出版社/著者からの内容紹介
産婦人科医の聞き取り調査をもとにした、子どもたちの不思議な胎内記憶の言葉集。大好評「おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと」の第二弾。今回は「ママのおなかに入る前の記憶」を中心に集めました。おなかに入る前はどんなところにいたか、ママとパパをどのようにして選んできたか……子どもへの愛おしさが増す1冊です。ご出産のプレゼントにも最適です。
内容(「BOOK」データベースより)
おなかに入る前のこと、ママとパパを選んだときのこと…子どもたちが話してくれた不思議な「胎内記憶」の世界。
内容(「MARC」データベースより)
「やさしいママだからえらんできたんだ」「あのね、3人で順番決めてきたの」 おなかに入る前のこと、ママとパパを選んだときのこと…。子どもたちがはなしてくれた不思議な「胎内記憶」の世界。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
池川 明
1954年東京都生まれ。帝京大学医学部大学院卒。医学博士。上尾中央総合病院産婦人科部長を経て、1987年横浜市に池川クリニックを開設。現在に至る。2001年9月、全国保険医団体連合医療研究集会で「胎内記憶」について発表したのが、新聞などで紹介され話題となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1954年東京都生まれ。帝京大学医学部大学院卒。医学博士。上尾中央総合病院産婦人科部長を経て、1987年横浜市に池川クリニックを開設。現在に至る。2001年9月、全国保険医団体連合医療研究集会で「胎内記憶」について発表したのが、新聞などで紹介され話題となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)