まぁ、マイナーな本で、買う人が限られているのは判るのですが…なめてんのかってカンジです。
内容は、いまやアフターフォロー(モデファイ)をしているオーナーの後追い企画とさんざん繰り返されているグレード比較考証とかなのですが…某ホームページのほうがよっぽど情報量があります。
100ページちょっとなので前に出たAZ本とページ数はほぼ変わらないのですが文字フォントがでかくなっているので児童誌を読んでいるような錯覚さえ受けます。
紙になって出版という形で世に出てといった功績は在るのかもしれませんが、ここまでひどい同人誌に1900円払った自分が悲しくなりました。