内容(「BOOK」データベースより)
「夢のエンジン」とされたロータリー技術で世界へ。三輪自動車の開発・製造からスタートし、世界有数の自動車メーカーとなったマツダの足跡をたどる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小堀 和則
1974年千葉生まれ。学生時代から、「月刊カーテクノロジィ」を中心に、自動車雑誌の編集に携わる。その後、出版社に入社。企画編集のほか、取材、写真撮影、執筆からDTPまで一貫して行なう。最近は電気自動車に関連したイベントやレースなども取材。RJC(日本自動車研究者ジャーナリスト会議)最年少会員で、事務局幹事を担当する。自動車史料保存委員会所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)