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11 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
PR会社に勤務している者です,
By 鉄人 (神奈川県横浜市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: マスコミが思わず取り上げたくなるプレスリリースのつくり方・使い方 (単行本)
以前からご自身や仲間うちの方々を「達人」と称していらっしゃいましたので、興味をもち立ち読みさせていただきました。
キビしいですね、この内容。このリリースで記者、書きますか? 一般紙ではなくて、完全に業界紙がお相手なのでしょうか? 我々を含め企業広報担当者が書くべきは、あくまで「プレスリリース」であり記者の報道素材です。著者が書かれているのは「記事もどき」であり、記者の立場からすると、少々勘違いされた報道資料にすぎません。 また、訴訟がらみのテンプレートで、相手方のコメントも記載されている点には驚きました。もしかして、自作ではなく、本当の新聞記事を固有名詞を変更されて「テンプレート」と称されているのかと思いました。 まあ、「達人」なので、そんなことはないのでしょうが。
27 人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
胡散臭いので、自分に届いたら無視するでしょう。,
By 記者 (東京都渋谷区) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: マスコミが思わず取り上げたくなるプレスリリースのつくり方・使い方 (単行本)
記者としてテンプレートを拝見しましたが、正直古臭いです。
タイトルのつけ方もアレで取り上げてくれる記者がいるんでしょうか? かなり偏ったテンプレートでしたので、とりあえずプレスリリースをするだけで記者が使うかどうかは、あまり期待しない読者であればそのまま使ってもいいと思います。
6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0
買ったのが失敗でした!,
By 広報経験者 (東京) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: マスコミが思わず取り上げたくなるプレスリリースのつくり方・使い方 (単行本)
期待して購入しましたが、何も目新しいものがありませんでした。また、テンプレートも実際に使えるものはなく、う〜ん購入代金がもったいなかったなあと思ってしまったのは事実です。
また、友人のPR会社の社員にも見てもらいましたが、「まあ、初心者の総務が広報を兼務しているような会社で、挨拶文例のような感じであれば、いいんじゃないの」的な感想でした。 著者の感覚は、今の時代ではどうかなあ、と思ったのはホントです。
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