内容紹介
2006年10月刊行の『マシュー・ブック1 天国の真実』に続く、マシュー・ブックシリーズの第2巻。
マシュー・ブックシリーズは、ジャーナリズムの仕事をしていた著者が、1980年に17歳で亡くした息子・マシューとのテレパシーの交信を「マシュー通信」として活字化したものです。
単行本として全4巻としてまとめられたこのシリーズの第2巻目となる本書では、創造主について、宇宙について、魂のこと、集合魂のこと、魂の転移、パラレルライフ、プロバブルライフ、カルマ、人類の起源、レムリアとアトランティス、大洪水、バミューダ、クジラのこと、木星、アルマゲドン、テロに対するスピリチュアルな対応など、地球の新しい世界『黄金時代』の基礎となる宇宙の真理について語られています。
マシュー・ブックシリーズは、ジャーナリズムの仕事をしていた著者が、1980年に17歳で亡くした息子・マシューとのテレパシーの交信を「マシュー通信」として活字化したものです。
単行本として全4巻としてまとめられたこのシリーズの第2巻目となる本書では、創造主について、宇宙について、魂のこと、集合魂のこと、魂の転移、パラレルライフ、プロバブルライフ、カルマ、人類の起源、レムリアとアトランティス、大洪水、バミューダ、クジラのこと、木星、アルマゲドン、テロに対するスピリチュアルな対応など、地球の新しい世界『黄金時代』の基礎となる宇宙の真理について語られています。
著者について
■著者略歴:スザン・ワード(Suzanne Ward)
1980年に17歳の息子、マシューとの突然の死別を体験する。
それから14年後、マシューとのテレパシー交信が始まる。
それまでジャーナリズムの仕事をしてきたことが、
マシューやその他の高次の存在らとの交信を活字にして出版するという
今世の使命への準備だったことを知る。
全4巻のマシュー通信の発刊後も、マシューとの通信は今なお続いており、
その内容はホームページを通して世界中に公開されている。
ワシントン州郊外に夫のボブと、引きとった多くの犬たちとともに暮らしている。
ホームページ(英語) http://www.matthewbooks.com
1980年に17歳の息子、マシューとの突然の死別を体験する。
それから14年後、マシューとのテレパシー交信が始まる。
それまでジャーナリズムの仕事をしてきたことが、
マシューやその他の高次の存在らとの交信を活字にして出版するという
今世の使命への準備だったことを知る。
全4巻のマシュー通信の発刊後も、マシューとの通信は今なお続いており、
その内容はホームページを通して世界中に公開されている。
ワシントン州郊外に夫のボブと、引きとった多くの犬たちとともに暮らしている。
ホームページ(英語) http://www.matthewbooks.com
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
森田 玄
東京都出身。ミュージシャン/音楽プロデューサーを経て80年代後半に千葉鴨川の山村に移住、ゴルフ場問題などの環境保護活動に関わる。その間伝統医療に根ざした自然療法に出会い、以来「ハーモニクスヒーリング」を提唱、世界各地で教える。911事件以降は、きくちゆみと「グローバルピース・キャンペーン」を立ち上げ様々な平和活動を展開。自給自足的暮らしを実践する「ハーモニクスライフセンター」主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京都出身。ミュージシャン/音楽プロデューサーを経て80年代後半に千葉鴨川の山村に移住、ゴルフ場問題などの環境保護活動に関わる。その間伝統医療に根ざした自然療法に出会い、以来「ハーモニクスヒーリング」を提唱、世界各地で教える。911事件以降は、きくちゆみと「グローバルピース・キャンペーン」を立ち上げ様々な平和活動を展開。自給自足的暮らしを実践する「ハーモニクスライフセンター」主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)