内容(「BOOK」データベースより)
マザー・テレサの活動は、いま世界百二十五か国いじょうにひろがり、孤独な老人のためのホーム、孤児院、ホームレスの人たちの給食所、エイズセンターなど、施設は六百二か所におよぶ。そこで奉仕するシスターは四千人をこえている。本書は、マザー・テレサとのたびかさなる対話と、許可をえて撮られた多くの写真を通し、マザーのおいたちから生涯とシスターたちとの愛のはたらき、著者とマザーとの交流もあますところなく語っている。
内容(「MARC」データベースより)
マザー・テレサとの度重なる対話と、許可をえて撮られた多くの写真を通し、マザーの生い立ちから生涯、著者とマザーとの交流などをあますところなく語る。84年刊「マザー・テレサ愛に生きる」の改題増補改訂。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
沖 守弘
1929年、京都府生まれ。近畿大学卒業。日本写真家協会、二科会会員。舞鶴引揚船、ブラジル移民船、スラム街など、社会派テーマを扱う写真家として活躍、数多くの個展を開く(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1929年、京都府生まれ。近畿大学卒業。日本写真家協会、二科会会員。舞鶴引揚船、ブラジル移民船、スラム街など、社会派テーマを扱う写真家として活躍、数多くの個展を開く(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)