VF-1試作型戦闘用ポッド 原作は産業用であるバルキリー(レイバー)。始めは自転車がどうだとかという話から、いつの間にか戦闘機に乗せられる人物はどうしましょうか。なぞと落語を作っていたら、プラモデルが格好良いので、小学生の時書いた未来型戦闘機を思いだした。バルキリー。今のF-22の原型モデルとなったスケッチである。エンジン部に特徴のある奇妙な代物である。中学生の時にはYF−22型実物が完成している。ロシア共和国も類似した新型機が2機。大きさを比較して頂きたい。
さて、星の数ほど無数に展開する超大型艦隊、現存するは弾頭のみ、恒例のごとく全弾送出。(弾頭を黄→白へ塗り替え) また、艦長の椅子から遠のきましたな。
プラモでは実際に変形への改良作業の上やっと完成に至りました。バルキリーVF-1を可変させるには少しあつかい難いので注意を。小6の時にプラモ用の図面を書き上げて置いたにも関わらずまたもや作業とはいかに。 私は小学生の頃から模型の組立説明書などをバイトくんで書いてました。ボトルシップ模型を考案したのも 井上あずみ(芸名) です。
進路587・254マーク598 マクロスキャノン反応炉チャージまで90秒