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マギ 15 (少年サンデーコミックス) [コミック]

大高 忍
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (10件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 453 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

それぞれの旅、冒険。

アラジン、アリババ、モルジア、白龍…それぞれの旅が始まった。
マグノシュタットで魔法を学ぶアラジン、レームの剣闘士になった
アリババ、暗黒大陸を回るモルジアナ、そして煌帝国に帰った
白龍。少年たちの冒険の行方は…!?

【編集担当からのおすすめ情報】
マギの世界はここからさらに大きく広がる!!
世界をまたにかけた冒険が始まります!!

登録情報

  • コミック: 189ページ
  • 出版社: 小学館 (2012/11/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091240097
  • ISBN-13: 978-4091240095
  • 発売日: 2012/11/16
  • 商品パッケージの寸法: 17.6 x 11.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (10件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

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37 人中、30人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 これから動き始める 2012/11/20
形式:コミック
これから大きく歴史が動き始める端緒のような巻です。
名前しか知られていなかった人物や民族が姿を見せ、いよいよ本格的に
歴史が動き始めることを予感させます。

マグノシュタットと並んでラスボスの牙城に見えていた煌帝国の歴史が
ついに大きく揺らぎ始めます。
黒のマギであるジュダルを擁し、他国をぶっちぎってアルサーメンとの
蜜月を過ごしているかに見えた煌帝国ですが、やはり「世界の異変」
から無縁ではいられなかったようです。それが意外でもあり、おおっ!
と唸らされました。

またジュダルが“シンドバッドに負けない王の器”と絶賛した紅炎皇子
の片鱗が明らかになります。これまでは好戦的なだけの人物に見えて
いましたが、世界で二人目の複数ダンジョン攻略者の名は、やはり伊達
ではないようです。前巻の紅覇皇子といい、父親の皇帝がジュダルに
馬鹿呼ばわりされていた割に、その息子さん達は器が大きいようです。

個人的に一番印象的だったのは、アリババを悩ませていた「魔装が完成
できない(=2種類の魔力が混じり合ってしまっている)」問題が、意外な
形で解決を見たこと。いなくなってしまったキャラがああいう形で戻って
... 続きを読む ›
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22 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 白龍… 2012/11/18
投稿者 焼肉定食
形式:コミック
今回も飽きることなく満足感ありで楽しく読めました。白龍の印象に残る表情をみた時は、さすが大高先生…と息をのみました。

魅力的な新キャラもすごくいいし、今までどんな性格かはっきりしていなかったキャラについても少しばかり知ることができたのでこれからの展開が気になります。

いつもと趣向の違うおまけペーパーも良かったです。(笑)

しかし、最近のはやい刊行ペースやファンブックの発売、アニメ化などで忙しかったのでしょうか?少し早足な感じがしました。

個人的な話になりますが、アニメは原作を若干ないがしろにしているように感じているので、原作ではいつものしっかりとしていて丁寧なお話が読みたいです。大高先生応援してます!
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24 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 それぞれの道 2012/11/18
投稿者 ムクジロウ
形式:コミック
15巻は、アリババ、モルジアナ、白龍たちの別れてからの行動が描かれています。これから始まる大きな動乱の序章というところでしょうか。以前のダンジョンでみられた白龍の「思いつめやすい性格」が、悪い方向に遺憾なく発揮されてきました。 感情の表し方がとても上手な作家さんだとは思うのですが… 読みながら、“ああ、今回はすごく忙しかったんだろうな…”と思うことがしばしば。絵と話を、もう少し丁寧に描いてくれていれば、という非常に惜しい感情が、物語に入りこむのを邪魔してしまいました。 次巻では、もう少し落ち着いて描かれることを期待しています。
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6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 始まるそれぞれの旅 2012/12/2
投稿者 キャッサバ
形式:コミック
それぞれの目的を果たすため、一旦別れたアラジンたち。
今回は各キャラにスポットを当てて、視点変更しながら描かれています。
ちなみにこの巻でこれまで名前とシルエットでしか出てきていなかった残りのマギ、「ユナン」と「シェヘラザード」が登場します。
肝心のお話は、全体的には少し起伏の大きさに欠けるかなと思いました。ですが世界の謎の一端や戦争について、色々と匂わせるセリフもあって、なかなか興味深かい内容でもありました。
嵐の前の静けさってやつですね。今後の展開が非常に楽しみです。

あと余談かもしれませんが、1つ言いたいことが。
最近のマギは、少年誌で連載している作品にしては、少しエログロが目立つような気がします。作者が元々青年誌で漫画を描いていたので仕方が無いのかもしれませんが。

まあそれを抜きにしても面白い作品であることは間違いないので、気になっている方には是非読んでもらいたいです。
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投稿者 孔明
形式:コミック
前巻でそれぞれの道を目指してしばし別れたアラジン・アリババ・モルジアナの3人。

剣闘士としての修行を積もうとするアリババは、金をすられるなどして前途多難な旅立ち。
しかも、自分の実力を認めてもらうのにも一苦労。

一方、ハリー・・・いや、アラジンは魔法学校で修行を続け、素質が抜きん出ていることもあって
「新入生主席」の地位を狙うほどにもなる。

暗黒大陸で仲間のファナリスたちとの再会を願うモルジアナだが、行く手には断崖が立ち塞がる。
その底へと降りていくと・・・何と人家が・・・・・!

そして帝国では皇帝が亡くなり、皇后が実権を握ろうと暗躍する。
息子の白龍は母親の暗殺を目論むのだが・・・・・

別れたそれぞれの道が今後いかようにして再度交わるのか?
それはおそらくは「さらなる動乱」への道である。

強い力を求め、誰かを守ろうとすればさらなる争いに巻き込まれる皮肉。
まだ子供の3人が背負わなければいけない運命は想像以上に過酷だ。
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