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マイルス・デイヴィス・アット・フィルモア

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登録情報

  • CD (2005/10/19)
  • ディスク枚数: 2
  • レーベル: ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル
  • 収録時間: 101 分
  • ASIN: B000AO8CDS
  • EAN: 4547366021257
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 49,161位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Wednesday Miles::ディレクションズ
  2. Wednesday Miles::ビッチェズ・ブリュー
  3. Wednesday Miles::ザ・マスク
  4. Wednesday Miles::イッツ・アバウト・ザット・タイム
  5. Wednesday Miles::ビッチェズ・ブリュー|ザ・テーマ
  6. Thursday Miles::ディレクションズ
  7. Thursday Miles::ザ・マスク
  8. Thursday Miles::イッツ・アバウト・ザット・タイム

ディスク:2

  1. Friday Miles::イッツ・アバウト・ザット・タイム
  2. Friday Miles::アイ・フォール・イン・ラヴ・トゥー・イージリィ
  3. Friday Miles::サンクチュアリ
  4. Friday Miles::ビッチェズ・ブリュー|ザ・テーマ
  5. Saturday Miles::イッツ・アバウト・ザット・タイム
  6. Saturday Miles::アイ・フォール・イン・ラヴ・トゥー・イージリィ
  7. Saturday Miles::サンクチュアリ
  8. Saturday Miles::ビッチェズ・ブリュー
  9. Saturday Miles::ウィリー・ネルソン|ザ・テーマ

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

サンフランシスコでの『ブラック・ビューティ』と対をなすNY“フィルモア・イースト”でのライヴ盤。豪華ツイン・キーボードとマイルスのブローイングなどが聴きどころ。本作からジャレットがバンドに参加。


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
 この頃のマイルスバンドは凄い。同時期にはクリムゾンやツェッペリンなどもいるけれど、このバンドには正直70年の時点では、到底及んでいないと思います。電化マイルスも後期になるとマイルスのトランペットに勢いが無くなり、バンド自体も妙に纏まってしまっている印象が私にはあるのですが、この頃はメンバーのインスピレーションが無限に広がっていくような演奏で、実に聴き応えがあるのです。

 特筆すべきは何と言ってもマイルスの堂々とした吹きっぷりと、チックとキースのツインキーボードでしょう。とにかくマイルスの元気が良く、電化マイルスでこれ以上の演奏を私は知りません。チックとキースも素晴らしく、意味不明な音を出すチックと、音の塊をを暴力的なまでに叩きつけるキース。二人の絡みは思わず息を飲みます。

 デジョネットとホランドの組み合わせも最高です。個人的にはホランドのほうが、後のヘンダーソンよりも好きです。グロスマンはやや影が薄いですが、それでも頑張ってます。モレイラのパーカッションも面白く、絶妙のタイミングで入ってきます。

 この頃マイルスが言ったあまりにも有名な台詞、あれはこのバンドの事を指しているのかもしれません。私はこのバンドより過激で自由な音を出すバンドを他に知りませんし、今後も知る事はないでしょうから。
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形式: CD
このアルバム、チック(フェンダーローズ)とキース(オルガン)の“絡み”だけでも十分楽しめます。
特にチックの紡ぎだすフレーズは、ぶち切れているようで、どこか冷徹な印象です。
“マスク”でのどこまでも熱いキースと好対照。
マイルスバンドでのチックの演奏は恐ろしくカッコいい!
RTFのわかり易さとは違う、アバンギャルドさが最高です。
二人のキーボードの“会話”に思わずマイルスも音を鳴らしてしまう。

ぶっ飛んだ演奏を是非経験してみて下さい!
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形式: CD Amazonで購入
皆さんマイルスはジャズ界のカリスマであったことに異論は無いと思いますが、アコースティック時代かエレクトリック時代かと好き嫌いが分かれるように思います。しかしマイルス自身も語った様にマイルス・ミュージックはJazzと言うカテゴリーで括ってはいけない。常にニガーでファンクな音楽を追求してきてたまにそれがJazzと呼ばれたりPopと呼ばれたにすぎない。ここにあるのはひたすらファンクなミュージックである。
サポートするミュージシャンも最高のパフォーマンスである。中山氏の言う「くーたまらん!」のそれだ!未聴者は必聴です。
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