一言、ぶっ飛んでます。
でも、それくらいマイケルを愛しちゃう気持ち、わかります。
マイケルは神の子!
断言してます。
マイケルを教祖に、新宗教をつくる勢いです。
右翼的運動家のオッサンを、ここまで惚れこませるマイケルの奇跡(笑)は味わえます。
実際、著者は世界の空手道場の神棚にマイケルをまつろうとしている、とニュースになってました。
知らない人が聞いたら、ただの熱狂的マイケルファンの総裁(笑)
この本の内容は、表現も直球ストレートで、ぶっ飛んでますが、
こんな大物のオッサンを、ここまでぶっ飛ばさせている、マイケルの魅力には納得です。そういう、実例として面白い本なのでは。
マイケルは救世主である!
ストレートに言われると引きますが、
心のどこかで
もしかしたらそうかも…?
なんて思える人物、マイケル ジャクソン
偉大で不思議な人です。