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マイウェイ 12,000キロの真実 Blu-ray & DVDセット(初回限定生産)
 
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マイウェイ 12,000キロの真実 Blu-ray & DVDセット(初回限定生産)

オダギリジョー, チャン・ドンゴン, カン・ジェギュ Blu-ray
5つ星のうち 2.7  レビューをすべて見る (39件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 3,980
価格: ¥ 2,920 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 1,060 (27%)
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登録情報

  • 出演: オダギリジョー, チャン・ドンゴン, ファン・ビンビン
  • 監督: カン・ジェギュ
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Widescreen
  • 言語 日本語, 韓国語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 3
  • 販売元: ワーナー・ホーム・ビデオ
  • DVD発売日: 2012/06/06
  • 時間: 143 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.7  レビューをすべて見る (39件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B007KH9GMY
  • EAN: 4988135919847
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 26,120位 (DVDのベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


商品の説明

内容紹介

<オダギリジョー チャン・ドンゴン共演>
「シュリ」「ブラザーフッド」の監督が圧倒的スケールで描く、戦争アクション・スペクタクル! 
実話から生まれた新たなる感動傑作、ここに誕生。


<収録ディスク>
ブルーレイ本編+DVD本編+DVD特典映像ディスク
 
初回限定版はボーナスディスク付きの3枚組仕様!
 
【特典映像】※ボーナスディスク収録
・撮影現場メイキング映像
・キャスト&スタッフ インタビュー映像
・イベント映像集
・劇場公開時放映特番
 
【特典映像】※本編ディスク収録
・劇場予告、特報、 TVスポット
 
※上記特典内容は変更になる場合がございます
 
 
<これは、一枚の写真から始まった真実の物語>
 
第2次世界大戦末期、連合軍が捕らえたドイツ軍捕虜のなかにひとりの東洋人がいる、アメリカ国立公文書館に保管されていた実在の写真。
カン・ジェギュ監督はこの一枚の写真から独自のイマジネーションを膨らませ、時代によって翻弄された二人の青年の壮大な物語へと昇華させた。
 


<圧倒的スケールで描かれたド迫力映像!>

撮影期間9 カ月、総撮影カット数5700、240 日間に及ぶ大陸横断ロケ、総スタッフ数7000 人のハリウッドを越えた特大スケール!
観たものを戦場に送り込む、ド迫力映像はあの「プライベート・ライアン」をも凌駕する。



内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『ブラザーフッド』のカン・ジェギュ監督がオダギリ ジョーとチャン・ドンゴンの主演で贈る戦争アクション。日本占領下の朝鮮で出会った辰雄とジュンシク。日本、ソ連、ドイツの軍服を着て戦うこととなった彼らの運命を綴る。

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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
70 人中、62人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 期待外れでした。 残念です。 2012/6/12
1. 非常に期待して見ただけに、大変「ガッカリ」でした。

2. 「広告=前宣伝」に騙された感じです。

3. 第一に、2人の主人公(=朝鮮人と日本人のライバル)が、1928年の時点で、小学校5〜6年生、即ち、10歳〜12歳前後という設定です。

4. 所が、それから11年後の「ノモンハン事件」の時に、既に、日本人が「陸軍大佐」になっているという設定です。

5. 「陸軍少尉」或いは、せいぜい「陸軍中尉」という設定ならば有り得る話ですが、たかだか20歳過ぎの青年が「陸軍大佐」などと言うのは、「明治維新=西南戦争」の頃には有り得たとしても、「日清戦争」以降には「有り得ません。」

6. この点、非常に「不自然」であり、僕としては、大変気になりました。

7. 第二に、「ノモンハン事件」に於ける「戦闘」の様子が、「現実離れ」も甚だしい事。

8. 日本軍の戦闘方法が、まるで「愚か」で「アホ」に描かれていて、「非現実的」でした。

9. この点、「コンバット」に於ける「ドイツ軍」がまるで「アホ」で「弱い軍隊」として描かれているの同様です。

10. 朝鮮人がこの映画を見た場合、気にならないのかも知れませんが、日本人としては、非常に気になる所です。

11. 20〜30年前なら、この様な「非現実的」な「映画制作」は仕方無いとしても、「現在」の戦争映画ならば、「プライベート・ライアン」並みの「現実性」は具えていて欲しいものです。

12. 第三に、朝鮮人と日本人の2人の主人公が、「ノモンハン事件」を生き延び、「スータリングラード・攻防戦」に参加し、更に、その後、「ドイツ軍人」として「ノルマンディー」で「連合軍の上陸」に遭遇するという設定なのですが、あまりにも「荒唐無稽」であって、「不自然さ」が強すぎます。

13. 「日本軍人」が「ソ連」の捕虜になり、彼らが「ソ連軍」に組み込まれたという事は聞いた事もあり、「史実」であろうとは思うのですが、せいぜい、「スターリングラード・攻防戦」に参加させられた、という所位までか、「現実的」な線の限界です。

14. 「スターリング・攻防戦」には、約30万人の「ドイツ軍人」が動員され、ドイツまで「生還」したのは、僅か、6,000人程でした。

15. それらの中に含まれて、「ノモンハン事件」の「生き残り」の「日本人」と「朝鮮人」が「ドイツ軍」と一緒にドイツに帰国するなんて事は、到底考えられません。

16. 折角、そこそこの「金」を使うのだったら、もう少し「歴史考証」をしっかりやって、「歴史の勉強」にもなるだけの映画を作って欲しかったです。  

17.「韓国映画」のレベルとは「この程度のものか!」という感じで、非常に残念です。
このレビューは参考になりましたか?
41 人中、36人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
二人の東洋人が、第二次世界大戦における様々な主戦場を戦い抜いた実話(らしい)に基づいた物語。

今まで沢山の戦争映画を観てきたが、ここまで荒唐無稽なストーリーは初めてである。
生き抜く為に敗戦の都度、投降し敵国の軍籍を得るのだが、ある時は日本兵、またある時はソ連兵、最後はドイツ兵となってノルマンディー戦を迎える。
更にアメリカ兵に転職して沖縄戦に参戦してくれれば大いに笑えたのに。
確かに、現地の市民に変装してアジア中を逃走した実在の日本軍将校の例はある。しかし、映画の主人公達のご都合主義的なドラマはその比ではない。
「事実は小説よりも奇なり」というが、本当に奇妙なストーリーだった。

反戦メッセージも弱い。アクションと感動と史実を力任せに撹拌した末に誕生した摩訶不思議な映画。
このレビューは参考になりましたか?
19 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By katarin VINE™ メンバー
この映画の資金がどこから出ているのか知りません。監督は、「シュリ」「ブラザーフッド」を撮った監督だそうで、そういえばこれらの作品で、韓国映画もメジャーになったなぁ、という風評がたったものだった。この映画でも、ものすごい資金を集めて物量を投下してリアリティーを持たせ(なんせ戦闘シーンは「プライベートライアン」ばりの迫力ではある)、荒唐無稽のストーリーを支えているのである。
歴史的な背景や史実、事実については既レビューに詳しいが、そういう知識がなくても、これは間違いなく反戦映画の皮をかぶった「反日」映画にほかならないであろうということはわかる。100%客観的な歴史というものはないのだ。誰が撮ったか?わかるでしょ?
唯一の収穫は、話題の元?俳優山本太郎が、そのキャラクターを生かした役を怪演していたことぐらいか。あと、戦闘シーンでいろいろパクリがあったものの、「金かけてるなぁ。」と思わせてくれたので星一つおまけした。
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最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 4.0 感動
スケールの大きな作品で沢山の日本の役者さんも出演しておりビックリ感動できます。
投稿日: 29日前 投稿者: yosio.t
5つ星のうち 5.0 見方次第
酷評だらけで星1つが目立つレビューですが、正直戦争エンタテインメントとして鑑賞したら、迫力から荒唐無稽と評されるストーリーまで星5つです。時代背景、日本人の扱い等... 続きを読む
投稿日: 1か月前 投稿者: yoyo
5つ星のうち 3.0 息が切れるまで、走りつづけた・・・・ 〜俺たちの12000キロ〜
 昨今、尖閣、竹島、北方領土をめぐる一連の国交問題

から少し間を置いてから視聴させてもらいました。... 続きを読む
投稿日: 1か月前 投稿者: NN
5つ星のうち 1.0 予想通りですね
あまりにも予想通りの展開なので笑ってしまいます。

その1 日本人は悪役、韓国人は誠実な役回り。
その2... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: 権兵衛
5つ星のうち 1.0 再生開始28分です
映画が面白いどうのこうのの前に…日本人の描かれ方が変だと思ったらやっぱり朝鮮人の反日感情が全面に出た反日映画でしたか…... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: ですとろとろ
5つ星のうち 3.0 俳優の選択ミスと薄い感動と
「二人で体験する第二次世界大戦!!」てな感じでしょうか。... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: アマゾン太郎R41
5つ星のうち 3.0 製作者の意思統一が出来ずに完成した映画?
いろいろと考証に欠ける描写がそこかしこにある映画ですが(苦笑)、ツッコミどころは他の方があらかた書かれているようなので触れません。... 続きを読む
投稿日: 5か月前 投稿者: aosaga
5つ星のうち 3.0 一枚の写真から創作した反戦ドラマ。
... 続きを読む
投稿日: 6か月前 投稿者: きゅうきゅう
5つ星のうち 3.0 戦争映画ではなく、エンターテイメント。
前半は本当に酷い。
韓国人の自己満足のための映画という印象。
ものすごい悪意を感じました。... 続きを読む
投稿日: 7か月前 投稿者: 孝一郎
5つ星のうち 1.0 役者は作品を選ぶべし
戦争映画好きなので見てみました。
オープニング直後の字幕に「日本占領下の韓国」とあり、既に激しい違和感が。... 続きを読む
投稿日: 7か月前 投稿者: urijp2001
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