通常配送無料 詳細
5点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
ギフトラッピングを利用できます。
数量:1
中古品: 良い | 詳細
発売元 むさし書房
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ●書き込みなどはなく、ページは良好な状態です。●カバーなどの外観は、中古のため多少の使用感や擦れ、ヨレ、細かな傷があることがありますが、良好です。●帯なし●商品管理シールを貼らせていただきますが、簡単に剥がせますので商品を傷めることはありません。●中古品になりますので経年劣化・使用感のある場合がございます。読むにあたって支障はございませんが、ご了承の上お買い求め下さい。●コンビニ払い、代引きも可能です。●その他の状態につきましては、Amazonコンディションガイドラインに準拠いたします。●商品はアマゾン倉庫内にある為、商品に関する個別のお問合せにはお答えできません。ご了承ください。
この商品をお持ちですか?
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

ポーランドを知るための60章 エリア・スタディーズ 単行本 – 2001/9/18


すべての フォーマットおよびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格 新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 2,160
¥ 2,160 ¥ 1,099


Amazon Student会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。
無料体験でもれなくポイント2,000円分プレゼントキャンペーン実施中。



キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

ポーランドを知るための60章 エリア・スタディーズ + とっておきのポーランド 世界遺産と小さな村、古城ホテル (地球の歩き方GEM STONE)
合計価格: ¥ 3,888

選択された商品をまとめて購入


オールタイムベスト ビジネス書100
これだけは読んでおきたい「オールタイムベストブック」の第4弾「ビジネス書100」を発表。 今すぐチェック

商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

日本人にとって意識の上で「遠い」国、ポーランド。ポーランドの魅力を少しでも多くの日本人に伝えるために、建国から中欧復活までの経緯や政治、経済、市民生活、文学や芸術などを紹介する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

渡辺/克義
1960年新潟県生まれ。東京外国語大学卒。東京大学大学院博士課程単位取得満期退学。ワルシャワ大学大学院修了(Ph.D.)。日本学術振興会特別研究員を経て、現在、山口県立大学助教授。ポーランド史・ポーランド語学専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 263ページ
  • 出版社: 明石書店 (2001/9/18)
  • ISBN-10: 4750314633
  • ISBN-13: 978-4750314631
  • 発売日: 2001/9/18
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 61,091位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.3
あなたのご意見やご感想を教えてください

最も参考になったカスタマーレビュー

30 人中、27人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 名前はまだ無い。 投稿日 2006/9/29
形式: 単行本
ポーランドに行く前に本書に目を通しました。

ポーランドに着いてからも、いろいろと情報の確認に使用しました。

兎に角、ポーランドについて、多角的な視点で纏まっていてとても良いです。

多角的な視点とは、以下のような点です。

・歴史

・経済

・政治

・文化(言語・文学・芸術・映画など)

・市民生活の実体

・日本との関わり

この中のどれか一つ程度の視点で書かれた書籍はいろいろあるでしょう。

私自身歴史は勉強しましたし、その他に東欧関連の書籍を何冊か読んでいます。

しかし、このように1冊にこれだけの視点が盛り込まれた書籍は他には

ありません。

本当に「まず第一に全体を知るための書」として最適だと思います。

このシリーズは他の国についても出ているので、これから、

外国に行く際には、必ずその国についてのこのシリーズの書籍に目を通して

いきたいと思います。

そうすることで、現地での自身の視点の幅が広がり、かつ
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
17 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 西岡昌紀 VINE メンバー 投稿日 2011/9/1
形式: 単行本
 ポーランドの地理と文化、そして、20世紀以前の歴史を知る為には、良い本だと思ふ。しかし、ポーランドの近現代史についてのこの本の内容には疑問を感じた。具体的には、第一次世界大戦後のポーランド現代史については掘り下げが浅く、見方が偏って居ると、私は思ふ。第一次世界大戦後、ヴェルサイユ体制の下で独立したポーランドには、過剰なナショナリズムが渦巻いて居た。ポーランドが独立を回復した事自体はもちろん良いとしても、ヴェルサイユ条約は、歴史的にはドイツ人が居住して居た地域までをも新生ポーランドの領土に編入してしまった。例えて言へば、第二次大戦後、韓国が独立する際に、九州が韓国に編入される様な滅茶苦茶な国境画定をヴェルサイユ条約はしたのである。その様な状況の中で、新生ポーランドには過剰なナショナリズムが渦巻き、ダンツィヒ問題の平和的解決を不可能にしてしまった事が、1939年9月1日のドイツとの開戦の前史として有った事をこの本は語って居ない。又、ドイツ占領下のポーランドで、ポーランド人がユダヤ人を迫害しながら、戦後、それらの迫害行為をドイツの行為にして口を閉ざして来たと言ふ、ポーランド現代史の負の側面をこの本は語って居ない。「贔屓の引き倒し」と言ふ言葉が有るが、ポーランド現代史のこうした負の側面を日本人に語らない事は、ポーランドの為に良い事であろうか?ポーランドを愛する日本人として、この点について...続きを読む ›
1 コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 喜藤節子 投稿日 2013/1/9
形式: 単行本 Amazonで購入
普通のガイドブックにはないような歴史や文化について
触れることができて、とても役に立ちました。
同じシリーズの他の国の本も読んでみたいです。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。


フィードバック