登録情報
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| 1. マイ・ワン・アンド・オンリー・ラヴ |
| 2. スプリング・キャン・リアリー・ハング・ユー・アップ・ザ・モースト |
| 3. ハイリリ・ハイロ |
| 4. アップ・フロム・ザ・スカイズ |
| 5. セカンド・タイム・アラウンド |
| 6. ダット・デア |
| 7. アイル・ビー・シーイング・ユー |
| 8. バイ・バイ・ブラックバード |
| 9. ザ・バラード・オブ・ザ・サッド・ヤング・メン |
| 10. アイ・ウォント・グロウ・アップ |
| 11. ラヴ・ジャンクヤード |
| 12. カミン・バック・トゥ・ミー |
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最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
1991年,
By
レビュー対象商品: ポップ・ポップ (CD)
私がこのアルバムを買ったのは1991年。買った当時もとても良く聴いていた。私にとっては今で言う厭し系かな。 良く聴いていたので大事にしていた割りにはCDケースはいつの間にかボロボロ。傷も多く付いている。たまにひっぱり出してCDプレイヤーでかけるので時々どこに行ったか判ら無くなる(笑) リッキー・リー・ジョーンズという名前を知ったのは、このCDをちゃんと聴いてからだし、源曲も良く知らなかったけれど、とにかく良い。
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
名盤,
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レビュー対象商品: ポップ・ポップ (CD)
フェアグランドアトラクションやフィービースノウ、マリア・マルダー各々のファーストに劣ることのない名作です。ただしリッキーはデビューから何年も経ってこれを作ってるわけで彼女の底力を見せつけられた作品です。曲はジミヘンもありますが基本的にジャズのスタンダードで、有名曲以外にも彼女ならではのセンスが光る選曲となっています。ダッドデアとかこの編成でしかも歌入りでやろうとか思わないよね普通。ところで全編に渡って素晴らしいギターを聞かせているのはなんとロベン・フォードですよ!ギターがいるかいないかわからない奥さんとの共演作よりもここまで素晴らしいアコースティックでのプレイを聞かせてくれるのはこのアルバム以外はありません。様々な意味で色んな人に聞いてもらいたい名作です。
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
これが代表作つうのが可哀相な気もするね… やっぱり…,
By 居酒屋の親父 "とほほの助" (長崎県長崎市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: ポップ・ポップ (CD)
「恋するチャック」の事など、すっかり忘れリッキー・リーも一発屋として認知されかかった頃、いきなり脳天に一撃を喰らった「マイ・ワン・アンド・オンリー・ラブ」当時としてはスカしたジャケだなと思いつつ開封してクレジットを見ると、ロベン・フォード、チャーリー・ヘイデン、ジョー・ヘンダーソンときた。当時はまだロック主体に聴いてて、この作品も出来の良い心地好いバラードアルバムくらいしか解らなかったけど、以来どんどんジャズの深みにハマっちゃいまして改めて凄いボーカル作品だなと再認識、いやぁやっぱりねぇこりゃー反則だわ、【6】【8】のジョーヘンのサックスが渋い!歌心溢れまくって堪らないっす、ってかこの作品聴いてチャーリー・ヘイデン参加音源を集め始めたんですねぇワタシ(笑)ビリー・ホリデー、サラ・ボーンしか聴いてなかったのが白人の女性ジャズボーカルも悪くないと思ったのもここからでしょ感謝してますホントに。(とほほの助)
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