登録情報
|
この商品にタグをつける(詳細)タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。 ※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら |
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
買って損はないと思います,
By
レビュー対象商品: ポケット版 大穴血統辞典2012-2013 (競馬王新書) (新書)
Mが理解できなくともデータ本として使えますM視点での種牡馬の特徴や激走パターンが具体例付きで載っていて大変参考になりました あと、Mを知らなくても、変わり身指数、疲労耐久指数始めオリジナル指数という数値で 示されてるので十分参考になるかと思います データ部分は距離別、クラス別、競馬場別、年齢別以外にも同距離、短縮、延長に ついても連対率、単回、複回が載っていてかなり細かいレベルまでデータが載っていて Mを知らなくてもデータ本としても使えます 普通のデータ本と違うのは単なるデータの羅列ではなく、その内容まで踏み込んでいることです 例えば、ホワイトマズルのところには「6番人気以下で芝1200以上の上がり34.5秒以内のレース で好走するケースは少ない。今まで延べ145頭が出走して勝ち馬ゼロ、3着以内に入った馬も7頭 だけで、複勝回収率も44円でしかない」などかなり細かいレベルまで踏み込んでいます 仕事が丁寧です さて、M(馬の心身状態)についてですが、これは手に馴染ませるのは難しいのではないでしょうか 初期の「馬券破壊マグニチュードM」という本のP116には「血統について語るのは あまり好きではない、というのも血統論というのは、ほとんどの場合、実際の馬券の役には立たない からだ」とあり、血統についてはほとんど触れられていません M理論が今のように血統中心で語られるような大きなパラダイムシフトしているということは 理論自身まだ見えない部分とか発展途上な部分があったからではないでしょうか? 初期の理論の発表時点である程度の完成を見なかったということはM自身がとらえどころのない形を 変えてゆくモノだからという気がしてなりません ともあれ、データ本としては実践的で秀逸なので買って損はないかと思います
1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
馬券予想に使えるアイテムですね。,
By
レビュー対象商品: ポケット版 大穴血統辞典2012-2013 (競馬王新書) (新書)
読みやすく、各種指数も充実していて、私の馬券検討には無くてはならない本です。この本の著者や出版社は、101ページの高速上り指数とハイラップ指数が逆に表記される様な誤植も多く、読む側も一瞬たりとも油断できないのも魅力の一つです。 種牡馬辞典と謳っているだけあって、種牡馬の詳しい特徴を分析してあり、検証編では実戦に沿った予想の思考法も丁寧に解説されているので、血統初心者でもスンナリ活用できると思うので、是非、お薦めの一冊です。
1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
これはええ,
By タカ - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: ポケット版 大穴血統辞典2012-2013 (競馬王新書) (新書)
エリザベスとれました。おおきに これはこの理論分からんもんでも データとして使えるよって ほんま役に立ちまくり まあ もっとデータの種牡馬多い方がええけど これだけでも役に立ったわ 穴の選択と軸の取捨 両方できるが またええわ〜
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
|
|