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ボトムズ ニュージェネレーション 装甲騎兵ボトムズ Case;IRVINE [DVD]
 
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ボトムズ ニュージェネレーション 装甲騎兵ボトムズ Case;IRVINE [DVD]

平川大輔, 福山潤, 五十嵐紫樟 DVD
5つ星のうち 2.0  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 7,140
価格: ¥ 1,830 通常配送無料 詳細
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登録情報

  • 出演: 平川大輔, 福山潤, 豊崎愛生
  • 監督: 五十嵐紫樟
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • DVD発売日: 2011/02/25
  • 時間: 55 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.0  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B00451ANPC
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 7,584位 (DVDのベストセラーを見る)
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商品の説明

内容紹介

サンライズ「リアルロボットアニメ」の最終到達点「ボトムズ」最新作!
気鋭の「コードギアス」「舞-HiME」スタッフとベテランスタッフのコラボにより、新世代の「ボトムズ」ワールドが誕生!
異なる主義を持つ二人の男の戦い
~ここは試合(コロシアム)か?戦場か?~

◎仕様
■毎回映像特典:劇場特報、劇場予告、TV-CM
■毎回映像特典:メインスタッフ・オーディオコメンタリー(予定)
■毎回封入特典:解説書(4C・12P)(予定)

◎内容
アービンは妹のドナと共に新天地への脱出を夢見てATの整備工場を営んでいる。
そのアービンにはウラの顔があった。ATの勝敗による裏賭博“バトリング”の凄腕ファイター“ザ・ダーク”。興行師イシュルーナのマッチメイクでペイガンという男と戦い、ペイガンの勝利で終わった。しかし、ペイガンは気付いてしまった。手加減された!?そう、アービンは負け役のみを請け負う八百長ファイターだったのだ。
 「バトリングは戦争じゃない、只の遊びだ」というアービン。「戦場は勝った者が生き、敗者は死あるのみ」という信念を持つペイガンは屈辱を狂気へと変え、アービンの日常=ドナをも戦火へと巻き込んでいく…。

◎スタッフ
原作:矢立肇・高橋良輔 / 監督:五十嵐紫樟 / 脚本:佐藤卓哉 / キャラクターデザイン・キャラクター作画監督:久行宏和 / メカニカルデザイン:大河原邦男・寺岡賢司 / メカニカル作画監督:前田清明 / 美術監督:加藤靖忠 / 音響監督:たなかかずや / 音楽:池頼広 / エンディングテーマ:結城アイラ『星を求めて』 / 製作:サンライズ

◎キャスト
アービン:平川大輔 / ペイガン:福山 潤 / ドナ:豊崎愛生 / イシュルーナ:遠藤 綾 / シラフ:白鳥哲 / デニス:広瀬正志 ほか

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

人気SFアニメのOVA。ATの賭け試合で八百長の負け役を請け負っている男、アービン・レスター。ある日、ペイガンという男がアービンに勝利する。しかし手加減されたことに気付いた彼は激怒。これを契機にアービンとその妹は戦火に巻き込まれていく。


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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
視聴中から「ガンダム臭い…」という居心地の悪さを感じました。

この作品には“ボトムズ”の名を冠して作る意味があったのかと、疑問に思えて仕方ありません。

ニュータイプもどきの主要キャラ達は惹き付けられるモノが無く、脇の女性陣は今ドキの胸だけは大きかったり洗濯板だったりの針金バディで、魅力が皆無です。

物語ですら、どこかでみたような二番煎じ風味です。

肝心のATは何故か「綺麗」な感じに見えて味気無くて、軽快過ぎる動きに見ているだけでうんざりです…。

私は今はただ、むさ苦しい男達が炎にまかれた鉄屑と硝煙の臭いの渦巻く戦場で、量産品の兵器を繰って懸命に生き抜くドラマが観たいです。

マシンを操る、年端もいかない美男子やサイコパスが苦悩する萌えアニメは観たくないです…。

TVシリーズに慣れ親しんだ自分には合わなかったです。残念です。
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12 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
バリエーション豊かなATが登場するのは良かったのですが・・・

主人公のアービン以外は名前があって登場シーンが多いだけのモブって感じだったのが難点
適役のペイガンもただ単に狂ってるだけで、そう至るまでのバックグラウンド等一切見えないためただの迷惑な人です
マッチメイカーのお嬢さんもただの小娘に留まってますし
キャラクターに魅力を感じられないのが本当に残念です
もっと各キャラクターのバックグラウンドが見える尺があったならば全く別物だったかもしれません

尺が無いのなら下手な人間ドラマ(ドラマにすらなってないけど)入れないでもっと明快なバトル物の方がよかったんじゃないかなぁ。。。
と素人ながらに思ってしまいました

近年のクオリティで描かれるバトリングは魅力ありますね
ラスボスATやAT自体の動きに関してはちょっと意見が分かれると思いますが

色々新しい試みが見えますが、結構抵抗ある人も多いかもしれないですね
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By EFK
私は、『装甲騎兵ボトムズ』のマニアではないし、熱心なアニメファンでもないけど『ボトムズ』に関しては、作品群を一通りは観ているし、ファンの一人には違いないと思う。 一番最初のTV版は、中学生の頃から観ていたし、スコープドッグのプラモなんか、夢中で作ったモンです。 そんなオッサンの『ボトムズ』ファンから言うと、この作品はアホみたいにつまらんです。 登場人物の顔なんか、どっかの“萌え”系アニメみたいで、全然『ボトムズ』っぽくない。 物語の展開も退屈。 登場するATに至っては、『ボトムズ』の世界観をブチ壊してくれるくらい酷い。派手なカラーリングのATと電飾さながらにキラビヤカなATが対決して、壁を登るわ、触手みたいなモンがルフィの腕並みに伸びて攻撃するわ。こんなことはガンダム以前のロボットアニメでやってほしかった。 否応なく他の『ボトムズ』作品と比較して観てしまうけど、駄作としか言いようがない。 (『幻影編』も、そんなに良い作品とは思わなかったけど、戦闘シーンは迫力あった。) まぁ、今時の若者には、こういう絵柄とメカがウケるのかなぁ…。 他の『ボトムズ』作品が好きな人は、この作品を観てもガッカリする人が多いんじゃないかな。 逆に、この作品を観て楽しめる人は、他の『ボトムズ』作品を観ても、つまらないだろうと思います。
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