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ボケそうでボケない人やっぱりボケる人―危険度セルフチェック
 
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ボケそうでボケない人やっぱりボケる人―危険度セルフチェック [単行本]

中村 聡樹


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商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介

10年後は約330万人と言われる認知症患者。どんな物忘れが危ないのか?――簡単なチェック法から、ボケの医学的理解まで、あらゆる角度から不安に応えます。

内容(「BOOK」データベースより)

昨日行った店の名前が思い出せない。人の名前がおぼえられない。顔は思い出せるのに名前が出てこない。大丈夫かな?と思った時、読む本。

内容(「MARC」データベースより)

あなたはいくつ思い当たりますか? 多くの症例とチェックリストからボケの兆候を探り、記憶に関する基本的な情報や知識、ボケのメカニズムについて解説する。自己診断テストも収録。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

中村 聡樹
1960年兵庫県神戸市生まれ。中央大学経済学部卒業後、行政専門誌記者を経てフリーに。介護保険制度の始まる以前から全国の高齢者施設・病院をはじめ、入居者の家族への取材を重ね、文藝春秋、週刊朝日等に発表。介護者のための介護をテーマに、雑誌『ケアテイカー』を創刊。アクティブシニアから要介護者にいたるまで、高齢者の今に焦点を当て活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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