内容(「MARC」データベースより)
在宅ケアは、訪問看護とホームヘルプサービスが要の柱。今後ホームヘルパーの「訪問介護計画」がますます重要になる中、ホームヘルパーの経験を持つ著者が、訪問介護計画を作成することの大切さをまとめる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
櫻井 和代
1950年福島県生まれ。佛教大学社会福祉学科卒業。介護福祉士。介護支援専門員。1982年江戸川区役所にホームヘルパーとして勤務。1987年仕事のかたわら、在宅ケア研究会事務局長、地域ケアネットワーク・こむ事務局長、ホームヘルパー全国連絡会副代表を歴任。現在、ホームヘルパーのアドバイザーとして活動している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)