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ホリエモンの宇宙論 単行本(ソフトカバー) – 2011/4/19

5つ星のうち 4.4 14件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「もし携帯電話を宇宙に飛ばしたら」
IT起業の寵児が最大の情熱を傾ける宇宙とロケットとビジネスにまつわるドキュメント
IT革命の次にやってくる宇宙ビジネスビッグバン

IT起業の寵児だった筆者が、いまもっとも情熱を傾けるビジネス。それが宇宙ビジネスである。堀江氏の最大の夢、宇宙ビジネスへの取り組みから、いま大きなビジネスチャンスが生まれようとしている。アマゾンの創業者 ジェフ・ベゾス、「ペイ・パル」成功者のイーロン・マスク、グーグルのサーゲイ・ブリンほか、いま世界のIT長者たちが一斉に宇宙に投資を始めている。それは何故か。その答えが本書には書かれている。

【目次】
第1章 停滞の原因は宇宙開発が公共事業になってしまっているからだ
第2章 民間の活力で宇宙を目指せ
第3章 民間の役割、政府の役割
第4章 小さな衛星、小さなロケット
第5章 未来の夢を語ろうじゃないか

内容(「BOOK」データベースより)

IT起業の寵児だった筆者が、いまもっとも情熱を傾けるビジネス。それが宇宙ビジネスである。かつてライブドア事件のまっただ中、堀江氏の宇宙ビジネス論は「会社経営に意欲をなくして怪しいロケット産業に手を出している」などと揶揄されてきた。しかし、それから約5年、堀江氏の宇宙ビジネスへの取り組みは続き、いま大きなビジネスチャンスが生まれようとしている。エキサイティングな「宇宙」を誰よりも早く楽しく深く知ることで、未来の夢を見通す。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 258ページ
  • 出版社: 講談社 (2011/4/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062168510
  • ISBN-13: 978-4062168519
  • 発売日: 2011/4/19
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 14件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 90,124位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.4
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トップカスタマーレビュー

投稿者 ktp 投稿日 2016/2/10
形式: Kindle版
当時は「へぇ今こんなことやってるんだ」くらいに思ってましたが、まさかその宇宙ビジネスで詐欺にあっていたなんてオチが今頃ついて、一粒で2度おいしい本でした。
知識はもちろん大事だし、それを体系立てて整理できることはもちろんすごいことなんですが(この本の内容)、それは必ずしもビジネス的な嗅覚(詐欺に引っかかないとか)を高めることとは一致しないんだなと。
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形式: Kindle版
彼がどれだけ真摯に宇宙に向き合ったかこれを読めばわかる。
そして今、彼は宇宙船の巨額の詐欺にあってしまった。
これだけ夢があれば、これだけその分野について知れば、決してだまされることは無い。
そんな心にこそ、つけいる悪魔がいることを教えてくれる。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
総じてまじめに宇宙開発論が整理されています。

宇宙開発の歴史を振り返ったうえで、
今後のビジネスとしての可能性、宇宙に対する夢と可能性が整理されており、
ホリエモンが今、何をしているかも紹介されています。

ホリエモン「らしさ」を期待している人には期待はずれでしょう。
(ところどころに毒吐いていますけど)
宇宙のことを教養レベルで知りたい人には、
分かりやすく解説された、楽しい本だと思います。

宇宙に対する夢と可能性のところは、一応、
ホリエモンの宇宙に対する知識と合理的な考え方をもって示唆しているので、
夢物語かもしれませんが、ただの夢よりは可能性を感じることができます。

読めば、宇宙開発の今後が少し楽しみになる本だと思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
私が読むホリエモンの著者はこれで4冊目にあたる。
「君オヤ」「拝金」「成金」と読んできたの、今回は宇宙を題材にしている。
各国の宇宙史や官の在り方
米ソ冷戦で国威発揚の武器となった宇宙事業
一時はもの凄い早さで技術革新したのに、冷戦終了と同時に公共事業化し停滞してしまい。
その後とどうなったかなどいろいろ勉強になる一冊だった。
そして、小型ロケットは先見性を感じる。ロマンあるなぁ
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
一般的にはインターネット起業家として認知される堀江さんですが,子供の頃から宇宙への憧れはあり,ライブドアを経営している当時から宇宙事業へは興味を抱き,技術開発や投資,人脈開拓等を行っていたそうです。
いまはSNS株式会社という会社をロケットの開発にあてて,注力なされています。その様子を交えながら書かれた本ですが,

本書の前半では,宇宙開発の歴史背景が大きく2つの段階に分けて説明されています。1つは,冷戦を背景とした軍事競争の中で短期間の技術革新がなされた段階,そして2つ目は冷戦が終演し,肥大した宇宙産業を維持するだけの公共事業と成り下がった段階。これは特にアメリカで顕著な傾向と言えるものの,日本においてもそれを上回る方向で研究がなされているわけではないので,大雑把にみて同じような問題がはらんでいるということが書かれています。
アメリカの方が若干進んでいる点は,民間の参入障壁がしやすいような法規制が作られている点。この点において,日本では宇宙開発の必要性は認識されているとはいえ,それを前提とした法制度・法解釈がなされていないために様々な点で足がひっぱられているということが述べられています。

後半は,そのような状況においても民間のロケット開発によって宇宙への足がかりをより容易なものにしたいという堀江さんのビジョン,ロケット
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形式: 単行本(ソフトカバー)
今までのホリエモンの本は、ベンチャー起業家として成功する過程で手に入れた知識、ノウハウを、読者に教えるといった趣旨の物が多かった。
この本は今までのものとはだいぶ異なり、ホリエモンの夢である宇宙開発を語った物である。
才能と金に恵まれた男が、自らの壮大な夢を実現しようと頑張る姿は、読者にある種の希望をもたらしてくれる。
もちろん、それをビジネスとして成立されるための考えも書かれてある。
20年後、僕らのような一般人でも、丸くて青い地球を肉眼で見られる日が来るのだろうか。
今後に期待したい。
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