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ホリエモンの宇宙論 [単行本(ソフトカバー)]

堀江 貴文
5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (10件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,543 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

「もし携帯電話を宇宙に飛ばしたら」
IT起業の寵児が最大の情熱を傾ける宇宙とロケットとビジネスにまつわるドキュメント
IT革命の次にやってくる宇宙ビジネスビッグバン

IT起業の寵児だった筆者が、いまもっとも情熱を傾けるビジネス。それが宇宙ビジネスである。堀江氏の最大の夢、宇宙ビジネスへの取り組みから、いま大きなビジネスチャンスが生まれようとしている。アマゾンの創業者 ジェフ・ベゾス、「ペイ・パル」成功者のイーロン・マスク、グーグルのサーゲイ・ブリンほか、いま世界のIT長者たちが一斉に宇宙に投資を始めている。それは何故か。その答えが本書には書かれている。

【目次】
第1章 停滞の原因は宇宙開発が公共事業になってしまっているからだ
第2章 民間の活力で宇宙を目指せ
第3章 民間の役割、政府の役割
第4章 小さな衛星、小さなロケット
第5章 未来の夢を語ろうじゃないか

内容(「BOOK」データベースより)

IT起業の寵児だった筆者が、いまもっとも情熱を傾けるビジネス。それが宇宙ビジネスである。かつてライブドア事件のまっただ中、堀江氏の宇宙ビジネス論は「会社経営に意欲をなくして怪しいロケット産業に手を出している」などと揶揄されてきた。しかし、それから約5年、堀江氏の宇宙ビジネスへの取り組みは続き、いま大きなビジネスチャンスが生まれようとしている。エキサイティングな「宇宙」を誰よりも早く楽しく深く知ることで、未来の夢を見通す。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 258ページ
  • 出版社: 講談社 (2011/4/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062168510
  • ISBN-13: 978-4062168519
  • 発売日: 2011/4/19
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (10件のカスタマーレビュー)
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17 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 宇宙開発を教養レベルで 2011/4/30
By RANDY
形式:単行本(ソフトカバー)|Amazonで購入
総じてまじめに宇宙開発論が整理されています。

宇宙開発の歴史を振り返ったうえで、
今後のビジネスとしての可能性、宇宙に対する夢と可能性が整理されており、
ホリエモンが今、何をしているかも紹介されています。

ホリエモン「らしさ」を期待している人には期待はずれでしょう。
(ところどころに毒吐いていますけど)
宇宙のことを教養レベルで知りたい人には、
分かりやすく解説された、楽しい本だと思います。

宇宙に対する夢と可能性のところは、一応、
ホリエモンの宇宙に対する知識と合理的な考え方をもって示唆しているので、
夢物語かもしれませんが、ただの夢よりは可能性を感じることができます。

読めば、宇宙開発の今後が少し楽しみになる本だと思います。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 宇宙開発も民間へ! 2012/1/19
By kenzy
形式:単行本(ソフトカバー)
宇宙開発に関してのすごくまじめな
入門書だと思いました。

面白いのは、宇宙をただロマンチックなものとして
語るのではなくて、ビジネスの場として語っていること。
宇宙は巨大な公共事業だったという指摘は、
なるほどと感じます。

原発事故もあり、宇宙は今後どうなるかわかりませんが、
「民間へ」という流れは強まっていくんでしょうね。
このレビューは参考になりましたか?
19 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By malone トップ500レビュアー VINE メンバー
形式:単行本(ソフトカバー)|Amazonで購入
一般的にはインターネット起業家として認知される堀江さんですが,子供の頃から宇宙への憧れはあり,ライブドアを経営している当時から宇宙事業へは興味を抱き,技術開発や投資,人脈開拓等を行っていたそうです。
いまはSNS株式会社という会社をロケットの開発にあてて,注力なされています。その様子を交えながら書かれた本ですが,

本書の前半では,宇宙開発の歴史背景が大きく2つの段階に分けて説明されています。1つは,冷戦を背景とした軍事競争の中で短期間の技術革新がなされた段階,そして2つ目は冷戦が終演し,肥大した宇宙産業を維持するだけの公共事業と成り下がった段階。これは特にアメリカで顕著な傾向と言えるものの,日本においてもそれを上回る方向で研究がなされているわけではないので,大雑把にみて同じような問題がはらんでいるということが書かれています。
アメリカの方が若干進んでいる点は,民間の参入障壁がしやすいような法規制が作られている点。この点において,日本では宇宙開発の必要性は認識されているとはいえ,それを前提とした法制度・法解釈がなされていないために様々な点で足がひっぱられているということが述べられています。

後半は,そのような状況においても民間のロケット開発によって宇宙への足がかりをより容易なものにしたいという堀江さんのビジョン,ロケット
... 続きを読む ›
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5つ星のうち 4.0 宇宙に行くのは簡単だ 2014/4/28
By t
形式:単行本(ソフトカバー)
とても楽しめた.僕も宇宙に行きたい.人間はやりたいことをやっている時に最も力を発揮する.
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5つ星のうち 5.0 宇宙への可能性を感じる一冊でした 2013/10/10
形式:単行本(ソフトカバー)|Amazonで購入
宇宙の可能性といっても,純粋な科学としてでなく、民間ビジネスとして可能性を感じました。
民間企業がビジネスとして宇宙をどんどん活用すれば、一気に一般の人たちにとって身近な存在となる
ホリエモンの宇宙ビジネス、これから本当に実現できるのか?注目していきたいですね。
宇宙ビジネスの幕開けか~楽しそう!
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