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ドミニオン 日本語版


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商品の情報

詳細情報
発売日:2009/4/10
最大プレイヤー数5人
対象性別男女共用
  
登録情報
ASINB001TK30R0
Amazon ベストセラー商品ランキング おもちゃ - 4,024位 (ベストセラーを見る)
発送重量1.5 Kg
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2007/4/2
  
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商品の説明

ドミニオンとは、領土のこと。プレイヤーは中世欧州の小王国の領主となり、自分の領土を他のプレイヤーと競いながら拡大していく。
 このゲームでは、自分のデッキが自分の領土(ドミニオン)を表する。プレイヤー全員は、「銅貨」と「屋敷」しかない小さなデッキを持ってスタートする。
 ゲーム中に、銅貨を元手に様々なカードを購入し、入手したカードの能力を駆使して自分のデッキを強化しながら領土を拡大していく。
 そして、ゲーム終了時点で、自分のデッキ内の「勝利点」が最も多いプレイヤーがゲームの勝利者となる。
 このゲームでは、ゲーム中に購入(入手)する全25種類ある王国カードのうち、1回のゲームで使用するのは10種類のみ。したがって、使用する王国カードの選択次第で、何百通りの戦い方があることが特徴。
 また、王国カードの使用法にTCG(トレーデイング・カードゲーム)のメカニズムを取り入れてあり、何通りものカードのコンボを発見する楽しみもある。

カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.4
この商品はまだ発売されていないので、レビューの対象ではありません。

最も参考になったカスタマーレビュー

35 人中、33人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Amazonのお客様 投稿日 2011/7/1
TCGのデッキ構築が好きな人は、たぶん間違いなく楽しめる。
TCGを知らない人でも、これで遊ぶことはできるし、気にいるかも知れない。

周知のとおり、ドミニオンはデッキ構築&勝利点獲得ゲーム。
カードを買うか、買ったカードを使うか、できることは主にこの2種類しかない。

場を観察したりしながら的確に購入を仕掛けていく必要があるので忙しい。
アクションを大量に繋いでいくのは実に楽しい。
1ゲームは30分程度なのだが、時間を忘れるゲームで中毒性があり、
ちょっとハマると平気で数時間は遊び続けていたりする。

基本セットに慣れてくると「このゲームワンパターンだな」と感じることがある。
基本セットでは多くの場合、”最低限のアクションとお金”という戦術(ステロと呼ばれたりする)が強いからだ。
「面白いけどワンパターンだな」と思ったら、拡張セットの「繁栄」を買い足すときっと満足できる。

ドミニオンは「基本セット」のかわりに「陰謀」を買って始めることもできる。
陰謀では複雑で曲者なカードが多く、基本セットのソロゲー・ワンパターン感はない。
戦略の幅も基本セットとは比べものにならない。
複雑だが、複雑すぎて死ぬというこ
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112 人中、100人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Sugar Pie Guy 投稿日 2010/8/12
Amazonで購入
このゲームの評価は、ざっと9:1くらいで「大変おもしろい」、「ちっともおもしろくない」に分かれているように感じます。
「まあまあおもしろい」ではなく良否に大きく偏っている。

おもしろくないとする人の多くが、たくさんのゲーム経験があるゲーマーであるのも特徴です。

主な批判点を整理します。

1)アクションカードの使える使えないの差が大きく自由度は言うほどない
2)ひたすら作業(リシャッフル)
3)ソロプレイ感が強く、他プレイヤーとの駆け引きが少ない

1)については同意。
プレイを重ねるとすぐに25種の基本カードだけでは限られたゲーム展開になることに気がつき、拡張キットを買う羽目になります。
ただし、それだけプレイしている(おもしろい)わけですし、拡張カードにわくわくします。
ドミニオン病に罹ることを先に恐れるか、どっぷりつかってしまうかです。
※未体験の方は、かなりの確率で追加投資をしてしまうことを覚悟してください

2)についても同意。
ただしこれは好き嫌いのわかれるところで、他プレイヤーの長考が嫌い、ゲーム展開が長いと眠くなるという方には長所です。
2人でも4人でもプレイ時間がさして変わ
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64 人中、53人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Amazon Customer 投稿日 2010/10/28
Amazonで購入
評判が良かったので(拡張の「海辺」と一緒に)購入して家族とプレイしてみましたが、イマイチでした。
初心者にはゲームの面白さ、駆け引きが理解しにくいゲームだと思います。
ゲームテーマが伝わりにくく、所領カード(勝利点カード)が増えても満足感が得られないため、以下のように感じるのだと思います。

他者との絡みが少なく、淡々と作業をこなしているような感じで盛り上がりに欠けるように感じてしまいます。

何百万通りの組み合わせで飽きないなど多様性を歌っていますが、そのように感じない方も多いのでは?
ゲーム中に登場するカードも似たり寄ったりで、プレイヤーが使用(購入)するカードは偏っていきます。

また、初心者と経験者の差が大きく出てしまいます。
実際にゲーム会などで熟練者とプレイしましたが、セカセカと急かされてイライラする上に全く勝てる気がしませんでした。
(プレイしたメンバーの問題かもしれませんが、そのような傾向に陥りやすいのでは?)

頻繁にシャッフルするのが面倒ですし、(気軽な)パーティー向きだとは思えません。
(とにかくシャッフルが多いので耐久性にも問題があるかと)

斬新なシステムで良くできたゲームだとは思いますが、TCGな
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8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 えんけれる 投稿日 2010/10/3
Amazonで購入
 これは確かにTCGプレイヤーを引き込む要素がふんだんにあると思います。面白い。

・TCGの遊び方の要素、「コンボの構想」、「デッキ構築」、「デッキを回す」の3つが1ゲーム中に行われる。
・コンボに関してはさしあたって「ドローしまくってものすごく回る系」、一般的には忌避されがちだと思うこの形がこのゲームでは普通。
・デッキ構築はコイン(財宝カード他)を消費して購入したカードを墓地に落とし、デッキ切れを起こすことで墓地のカードをシャッフルしてデッキにする形。
・手札はターン終了時手札を含めすべて墓地に送り、5枚ドロー。
・余禄だが、デッキの枚数は増えるばかりじゃなくいわゆるリムーブも存在する。

 説明書において最初に薦められる10枚のカードの選択が基本そろプレイの練習ということもあり、ソロプレイをやっても楽しめる。
 他方で、ちょっと考えると思いつく「金」戦術が、『「効果持ち」を多数積み込むデッキより「バニラ」一辺倒の方が強い』、というようなカードゲームの楽しさを否定する気配があり、その点を克服する重要性が考えさせられる。

 いずれにしても、デッキをどんどん構築して行って、「回る」「重い」ことが楽しさであり、その中にもちろん他者への介入「妨害」要素もあり、いわゆる毎回違
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