Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ペンタゴン報告書:中華人民共和国の軍事力 2009年版
 
イメージを拡大
 

ペンタゴン報告書:中華人民共和国の軍事力 2009年版 [単行本(ソフトカバー)]

米国防総省 , 石垣泰司、木谷隆、小池寛治、佐々木高久、茂田宏
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 840 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とグローバル・トレンド 2025 ¥ 1,575 をあわせて買う

ペンタゴン報告書:中華人民共和国の軍事力 2009年版 + グローバル・トレンド 2025
合計価格: ¥ 2,415

在庫状況の表示

  • 対象商品: ペンタゴン報告書:中華人民共和国の軍事力 2009年版

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • グローバル・トレンド 2025

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

中国はここ20年間国防予算を毎年二桁の増加率で増やしてきた。これは経済成長のペースを上回る増大である。 その結果、中国の軍事力は大幅に強化されてきている。 核戦力は増強されており、戦略的打撃力は向上している。 また米軍などに対する接近阻止、地域拒否能力は改善し、通常兵器による地域的な打撃力も強まっている。 中国と台湾の軍事バランスは中国有利に変化してきている。 中国は「情報化条件下での局地戦争」での勝利を目指し、宇宙および地上配備のC4ISR(指揮・統制・通信・コンピューター・情報・監視・偵察)を強化してきている。 海軍は空母の建造を計画し、海の強国としての中国を目指し、そのための訓練などを進めている。 中国の軍事力増強は東アジアの軍事バランスに変化をもたらしている。

著者について

米国防総省は毎年議会に中国の軍事力を報告する。これはその最新版、2009年版である。 米国防省は中国の軍事力について真剣に情報収集を行っているが、それを集大成して議会報告にまとめた。中国の軍事力について、米国防省はどこの国の防衛当局より多くの情報を持っている。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 80ページ
  • 出版社: 国際情報センター; 初版 (2009/7/6)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4990474104
  • ISBN-13: 978-4990474102
  • 発売日: 2009/7/6
  • 商品の寸法: 25.4 x 17.8 x 0.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 215,303位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?


この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
書籍というよりは冊子・ハンドブックといえるものである。
冒頭に「翻訳は正確を期し、読みやすさは重視しなかった。」とあるが、読みにくいとは感じなかった。私は国際問題については素人だし、このような報告書を読んだのも初めてであるが、客観的なデータの間にほどよく定性的な表現が挟まれ、意外と読み進めた。
内容はすべて中国軍事力に対するアメリカ国防省の公式見解であるが、私たちがこれほどまで隣国中国の実情を知らされていないことに驚く。この報告書は、悪い意味で平和に慣れてしまった私たちが目を覚ますためのきっかけを作ってくれると思う。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By taro
形式:単行本(ソフトカバー)
中国の軍事力については、近年わが国への脅威になりつつあるとしきりに騒がれながら、その全貌について解説してくれる良書がなかった。知人に教えてもらって購入した本冊子は、米国防省の軍事専門家があらゆる角度から分析したものだけに、中国の軍事力の実体、脅威度について詳細な情報をカラーの地図、グラフ等で示してくれている。中国政府が毎年この報告書が出るのを恐れ、内容を否定しているのも良くわかる。できるだけ多くの人に読んでもらいたいと思う。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す





この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換