内容紹介
『日本型』ユーザー中心Webデザインの技法
アメリカで注目を浴びるペルソナ手法を“日本向け”に変換+Webサイト構築に応用したテクニックを解説。ペルソナの価値だけでなく、ペルソナ作成後の具体的なデザイン方法についてケーススタディを通じて紹介します。
アメリカで注目を浴びるペルソナ手法を“日本向け”に変換+Webサイト構築に応用したテクニックを解説。ペルソナの価値だけでなく、ペルソナ作成後の具体的なデザイン方法についてケーススタディを通じて紹介します。
内容(「BOOK」データベースより)
アメリカで注目を浴びるペルソナ手法を日本向けに変換+Webサイト構築に応用したテクニックを解説。ペルソナの価値だけでなく、ペルソナ作成後の具体的なデザイン方法についてケーススタディを通じて紹介します。
内容(「MARC」データベースより)
アメリカで注目を浴びるペルソナ手法を、日本向けに変換+Webサイト構築に応用したテクニックを解説。ペルソナの価値だけでなく、ペルソナ作成後の具体的なデザイン方法についてケーススタディを通じて紹介する。
メディア掲載レビュー
ペルソナとは、「誰のためのデザインなのか?」を明確化するためのアプローチです。デザインプロセスの上流工程でユーザーの要求を明示するために用いられ、その後の設計案、評価などの工程においてもターゲットユーザーのイメージをデザインチーム全員が共有しやすくするために使われます。ペルソナとは実在する人々の生活や仕事に関する調査データをもとに作った架空のユーザー像であり、ペルソナを用いることで、デザインチームは何が必要で、どうあるべきかをユーザーの視点から考えることが可能になるのです。 --出版社からのコメント
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
棚橋 弘季
1968年生まれ。株式会社イード・ユーザーエクスペリエンス部において、プロダクトおよびウェブサイトのデザインに関するリサーチ&コンサルティング業務に従事。株式会社ミツエーリンクスでのウェブサイトの企画、戦略立案の業務を経て、2008年2月より現職。ユーザー調査、ペルソナ/シナリオ作成、ユーザーテストなどを通じて、クライアント企業のユーザー中心のデザインを支援している。ペルソナデザイン・コンソーシアム理事。情報デザインフォーラム・メンバー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1968年生まれ。株式会社イード・ユーザーエクスペリエンス部において、プロダクトおよびウェブサイトのデザインに関するリサーチ&コンサルティング業務に従事。株式会社ミツエーリンクスでのウェブサイトの企画、戦略立案の業務を経て、2008年2月より現職。ユーザー調査、ペルソナ/シナリオ作成、ユーザーテストなどを通じて、クライアント企業のユーザー中心のデザインを支援している。ペルソナデザイン・コンソーシアム理事。情報デザインフォーラム・メンバー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)