Click here to see in English.

ベートーヴェン (リスト編曲) : 交響曲第7番
 
イメージを拡大
 

ベートーヴェン (リスト編曲) : 交響曲第7番

~ カツァリス(シプリアン)
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


新品2点¥ 931より 中古商品1点¥ 650より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


この商品を買った人はこんな商品も買っています

ベートーヴェン (リスト編曲) : 交響曲第9番 「合唱」

ベートーヴェン (リスト編曲) : 交響曲第9番 「合唱」

~ カツァリス(シプリアン)
5つ星のうち 5.0 (3)  ¥ 1,010
ベートーヴェン (リスト編曲) : 交響曲第5番 「運命」

ベートーヴェン (リスト編曲) : 交響曲第5番 「運命」

~ カツァリス(シプリアン)
5つ星のうち 4.5 (2)  ¥ 1,050
ベートーヴェン (リスト編曲) : 交響曲第6番 「田園」

ベートーヴェン (リスト編曲) : 交響曲第6番 「田園」

~ カツァリス(シプリアン)
5つ星のうち 3.5 (2)  ¥ 1,050
ベートーヴェン (リスト編曲) : 交響曲第1番、第2番

ベートーヴェン (リスト編曲) : 交響曲第1番、第2番

~ カツァリス(シプリアン)
5つ星のうち 5.0 (1)  ¥ 1,050
ベートーヴェン (リスト編曲) : 交響曲第3番 「英雄」

ベートーヴェン (リスト編曲) : 交響曲第3番 「英雄」

~ カツァリス(シプリアン)
5つ星のうち 4.3 (3)  ¥ 1,050
関連商品を見る

登録情報


 
1. 交響曲第7番イ長調op.92(リスト編)●シューマン:
2. 練習曲集WoO.31(ベートーヴェンの主題-交響曲第7番第2楽章-による自由な変奏曲形式の練習曲)

楽曲詳細
  1. 交響曲第7番イ長調
    作曲: ベートーヴェン
    カツァリス(シプリアン)

  2. ベートーベンの主題による自由変奏の形式の練習曲
    作曲: シューマン
    カツァリス(シプリアン)


商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

オリジナル・ジャケット仕様&日本語解説付きで好評の廉価盤《ワーナークラシック1000》、カツァリス編(15点)の1点。リスト編のピアノ版交響曲全集から。躍動的なリズムと超人的テクニックに圧倒される。

この商品を見た後に買っているのは?

Beethoven/Liszt: Symphonies Nos. 1-9
29%のカスタマーが
Beethoven/Liszt: Symphonies Nos. 1-9を購入しています 5つ星のうち 4.5 (2)
¥ 4,490
ベートーヴェン (リスト編曲) : 交響曲第7番
24%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
ベートーヴェン (リスト編曲) : 交響曲第7番 5つ星のうち 4.0 (3)
ベートーヴェン (リスト編曲) : 交響曲第9番 「合唱」
22%のカスタマーが
ベートーヴェン (リスト編曲) : 交響曲第9番 「合唱」を購入しています 5つ星のうち 5.0 (3)
¥ 1,010
ベートーヴェン (リスト編曲) : 交響曲第5番 「運命」
14%のカスタマーが
ベートーヴェン (リスト編曲) : 交響曲第5番 「運命」を購入しています 5つ星のうち 4.5 (2)
¥ 1,050

類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

 

カスタマーレビュー

3レビュー
星5つ:
 (1)
星4つ:
 (1)
星3つ:
 (1)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.0 (3件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
7 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 なかなかです。, 2002/2/16
交響曲をピアノ曲で聴くのはどんなものかと思っていたが、非常にわかりやすく、演奏者の意図が明確に伝わり、なかなかのものでした。
ピアノ編曲版でもオーケストラに引けを取らない表現力を出しているのは、さすがKatsarisという感じでした。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
7 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 もう1つの運命, 2005/5/20
ピアノ版の第二楽章はしんみりとした雰囲気で原曲以上の素晴らしい演奏です。

ベートーベンの交響曲5番「運命」がフランス革命など、時代の大きな流れ・変化そのもの(ナポレオン含む)を題材にしたものなら、7番は変えようのない運命、大きな波に飲まれそうな、それでもあがない、苦しみもがく一人の人間,まさに人の運命の内なる葛藤を表現した曲といえましょう。
この頃のベートーベンは梅毒で、耳が聞こえなくなり始めた頃なのか?愛する人と結ばれなかった苦しみか?メロディーを横取りしようとする輩に苦慮していたからか?
どれにしろ彼の運命、すなわち、内なる葛藤が作曲への動機でしょう。
特に第二楽章は耽美で、カッツアリスのピアノが、更に物悲しさを誘うので思わず涙がこみ上げてきそうになります。
編曲したF.リストは当時ピアニストとして素晴らしいテクニックで一世を風靡した天才で、作曲家としても超1流です。単なる編曲の域から脱した一作に仕上げています。
交響曲よりスケールの大きさは劣りますが、切なさや感情の細かな表現はむしろこちらの方が上でしょう。
私はいやな事があった時、このCDを聴くと気持ちがやわらぎます。
もう1つの変奏の方も、リスト版がシンプルに聴こえる位凝った秀作です。
録音はずいぶん前ですが、デジタル録音で非常にクリアーです。是非交響曲版と聞き比べてください。

コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
3 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 ピアニズムの現実さ, 2007/3/6
「リズムの聖化」と呼ばれる7番は少々キツイか・・・。特に3楽章は安定しすぎで、置きにいってる感じがする。そのまま4楽章になだれ込むが、この最難箇所はカツァリスは豪放磊落のごとく、猛々しい勢いで弾いている。カツァリスのメカニカル的なヴィルトゥジティの特徴として、低音部の力強さ(トレモロ)が確実であると言う事が感じられた。その他の交響曲に比べて、この7番は少々大変だっただろうな。
シューマンの練習曲集はテクニック的には難しい面があるが、統一的には?・・・。交響的練習曲や9番の一楽章が聞こえてきて、終わりもしっくりこなく、謎のみが残る・・・。シューマンの意図が知りたいものである。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。