登録情報
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| ディスク:1 | |||
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| 1. ソング・フォー・ザ・ダンプト |
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| 2. ジャクソン・カナリー |
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| 3. フィロソフィー |
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| 4. アンダーグラウンド |
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| 5. ブリック |
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| 6. ラジオスターの悲劇 |
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| 7. アーミー |
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| 8. ドント・チェンジ・ユア・プランズ |
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| 9. アニー・ウェイツ |
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| 10. ザック・アンド・サラ |
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| ディスク:2 | |||
| 1. アンダーグラウンド | |||
| 2. ソング・フォー・ザ・ダンプト | |||
| 3. ワン・アングリー・ドワーフ・アンド・トゥー・ハンドレッド・サラム・フェイセズ | |||
| 4. ブリック | |||
| 5. アーミー | |||
| 6. ドント・チェンジ・ユア・プランズ | |||
| 7. ロッキン・ザ・サバーブズ | |||
| 8. スティル・ファイティング・イット | |||
| 9. ランデッド | |||
| 10. ジーザスランド | |||
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最も参考になったカスタマーレビュー
12 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
ピアノとかでなく,
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レビュー対象商品: ベン・フォールズ・ファイル コンプリート・ベスト・オブ・ベン・フォールズ・ファイヴ&ベン・フォールズ(初回生産限定盤)(DVD付) (CD)
ピアノロックとか、ニルヴァーナ ミーツ ビリー・ジョエルとか関係ない。そんなキャッチコピーは忘れてボサボサでダサダサのオッサンが奏でる美しくドラマティックな楽曲に身をゆだねよう!って言いたくなった。勿論、ユーモアタップリの歌詞やパンクスピリッツ溢れる鍵盤パフォーマンスこそ魅力と感じるファンが多いのだろうけど、このアルバム、ベストに収められてる楽曲のなかで存在感を示すバラードこそ、ベンの真骨頂だと感じてしまう。DVDでも、CDでも圧倒的美しさを見せつけるスティル・ファイティング・イットとランデッドは凄いです。いやー、他の曲も面白いけどヤッパリね。
8 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
最適の入門編にして、ファンにもマストの作品。,
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レビュー対象商品: ベン・フォールズ・ファイル コンプリート・ベスト・オブ・ベン・フォールズ・ファイヴ&ベン・フォールズ(初回生産限定盤)(DVD付) (CD)
なんだかベンにベストアルバムって、まだ早い気もするのですが、「ベン・フォールズ・ファイヴ」時代からソロまでを通じての代表曲をまとめて聴ける/見られるという企画は決して悪いものではない。加えて、CDの選曲が素晴らしく理にかなっている上にアンジェラ・アキとのコラボによる新録曲などもある。 改めて時系列で聴くと、オルタナっぽい文脈でデビューした勢いと内省の起伏の激しいバンド時代から、ポップ・マエストロを目指しつつ苦境に立った「ラインホルト・メスナー」を経てソロ転向、徐々にストレートなポップサウンドから個々のアルバム、曲単位に遊び心や実験精神、音楽的冒険を自在にかけあわせるようになった現在まで、彼のミュージシャン、アーティストとしての様々なものが感じ取れて感無量である。 そしてアマゾンならこの値段、これはとっても良心的。ベンをこれから勉強する人にはまさに入門編だし、ファンにとっても彼の栄光の音楽半生を追体験できるマストな作品だと思う。
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