内容(「BOOK」データベースより)
起業時における「破壊と創造」のエネルギーをどのように生み出し、成長に伴って表出するさまざまな矛盾をどうマネジメントしていくのか。500を超える企業のケースから導き出す、成功するベンチャーの原動力を多面的に描き出す。
内容(「MARC」データベースより)
500を超えるベンチャー企業のケースを基に、実践的かつ体系的なマネジメント論を展開する注目の書。創造的破壊の構造を、独自の「四面体理論」で明快に解説。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
柳 孝一
1941年生まれ。早稲田大学第一政治経済学部経済学科卒業。64年野村総合研究所入所。米国スタンフォード研究所派遣、経営コンサルティング部長、主席コンサルタントなどを経て、89年多摩大学経営情報学部教授に就任。98年早稲田大学大学院アジア太平洋研究科(MBA)教授、現在に至る。日本ベンチャー学会理事、早大アントレプレヌール研究会代表理事。主に中堅・ベンチャー経営、流通・サービス産業、経営戦略に関する調査・研究、コンサルティング活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1941年生まれ。早稲田大学第一政治経済学部経済学科卒業。64年野村総合研究所入所。米国スタンフォード研究所派遣、経営コンサルティング部長、主席コンサルタントなどを経て、89年多摩大学経営情報学部教授に就任。98年早稲田大学大学院アジア太平洋研究科(MBA)教授、現在に至る。日本ベンチャー学会理事、早大アントレプレヌール研究会代表理事。主に中堅・ベンチャー経営、流通・サービス産業、経営戦略に関する調査・研究、コンサルティング活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)