Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ベンチャー・ハンドブック―ビジョン・パッション・ミッション
 
イメージを拡大
 

ベンチャー・ハンドブック―ビジョン・パッション・ミッション [単行本]

関西ベンチャー学会
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,625 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
1点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

挑戦する人へ、支援する人へ。ベンチャー学丸ごとガイド。

内容(「MARC」データベースより)

日本でのベンチャーとそれを取り巻く環境に関する考察や、ベンチャー企業の概念と条件、ライフサイクル、またマーケティングの解説とともに分野別の技術経営事例などを紹介する、ベンチャー企業経営の入門書。

著者について

関西ベンチャー学会
2001年設立。1.ベンチャーを研究する。2.ベンチャーを盛んにする運動をするの2点を活動の柱として展開している。

抜粋

 本書の構成は以下のとおりである。第1章ではわが国ではなぜ今、ベンチャーが重要なのか、という点を簡単に考察する。第2章はベンチャー経営者の条件がテーマであるが、適性検査をするわけではなく、ベンチャー経営にとって何を心がけたらよいのかを考える。第3章ではいよいよベンチャー企業の設立からのライフサイクルを解説する。これまで看過されてきた出口戦略や再起についてもふれているが、これは、ベンチャーにはリスクがつきものであるから失敗したときのことも考えておかなければならないし、そのことがかえってベンチャー起業家家のリスクを減らすからである。第4章はベンチャーにとってきわめて重要なマーケティングについてカバーする。ベンチャー企業は技術開発型だけではないと述べてきたが、大学や企業の研究成果を基にした起業もやはり重要であり、また、技術が異なると経営の仕方も変わってくるので、第5章では技術別にいかにその実用化をすすめたらよいのかについて分析する。
 ベンチャー経営には経営者の努力がもちろん重要であるが、一人で何もかもできるわけではない。ベンチャーを支援する制度・組織であるベンチャーズ・インフラの役割も重要である。第6章ではこれらの機能とベンチャー企業側がいかにそれを利用すべきかについて考察する。最後に第7章ではべんちゃーの新しい流れとして、国際的な展開と地域との連携とを解説する。(「はしがき」より)
‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換