内容(「BOOK」データベースより)
ベトナムおよびミャンマーはここ数年、日本でも脚光を浴び、ビジネスマン以外にも多くの旅行者が訪れるようになったものの、ほとんどの日本人にとっては、いまだに遠い未知の国であることに変わりはない。しかし、発展の度合が二国で多少違うとはいえ、21世紀へ向けてアジアの大国になる可能性を秘めているのである。本書は、この二つの不思議の国を比較し、投資対象としてどちらが優れているかを詳細に報告する―。
内容(「MARC」データベースより)
日本人にとって、地上最後の投資の楽園といわれているベトナムとミャンマー。21世紀に向けてアジアの大国になる可能性を秘めている2つの国を比較し、投資対象としてどちらが優れているかを詳細に報告する。〈ソフトカバー〉