登録情報
|
肝心の音はと言うと、本当に心地良い癒し系のジャズ。
中にはギターとピアノがスリリングに交錯する曲もあるが、
多くを占める会話するように二つの楽器が絡み合う楽曲が彼らの真骨頂であろう。
彼らのライブを二度ほど見たが、パフォーマンスも申し分なかった。
二人は数年後に再び組んでアルバムを残し、現在はそれぞれソロで活躍中である。
あれからしばらくの時を経て、ミュージシャンとしての円熟期を迎えたヘヴンの再結成を願って止まない。
|
この商品のクチコミ一覧
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|
|
|