Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ヘリテイジ
 
イメージを拡大
 

ヘリテイジ

オペス CD
5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (20件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 2,580
価格: ¥ 2,345 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 235 (9%)
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
MP3ダウンロード
ニューアルバム『Mylo Xyloto』が好評な Coldplay Beastie Boys Radiohead David Bowie、Pink Floydほか、ロックアーティスト作品を 1曲からでも気軽にダウンロードできる、MP3 ロックストア でチェック! 日本最大級のDRMフリー音楽配信ストア、 MP3ダウンロード はこちら。

Amazon の オペス ストア

ミュージック

オペスのアルバムの画像

写真

オペス点の画像
オペスのAmazonアーティストストア
26 点のアルバム、写真、その他の情報をチェック。

よく一緒に購入されている商品

このCDとDramatic Turn of Events ¥ 1,486 をあわせて買う

ヘリテイジ + Dramatic Turn of Events
合計価格: ¥ 3,831

在庫状況の表示

  • 対象商品: ヘリテイジ

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • Dramatic Turn of Events

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています


登録情報

  • CD (2011/9/14)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 収録時間: 57 分
  • ASIN: B005804MTC
  • その他のエディション: CD  |  LP Record
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (20件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 音楽 - 67,044位 (音楽のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


 
1. ヘリテイジ
2. ザ・デヴィルズ・オーチャード
3. アイ・フィール・ザ・ダーク
4. スリザー
5. ニペンス
6. ハックスプロセス
7. ファミン
8. ザ・ラインズ・イン・マイ・ハンド
9. フォークロア
10. マロウ・オヴ・ジ・アース
11. (エンハンスド)「パイアー」「フェイス・イン・ザ・スノウ」 (日本盤限定特典)

商品の説明

内容紹介

ブルータルかつプログレッシヴな独自の音空間で聴く者を飲み込んでいく
スウェーデンが誇る孤高の存在、オーペスによる待望の最新作!
★最大のリスペクトをもって迎えられるスウェーデンが生んだプログレッシヴ・メタルの至宝、オーペス。彼らが前作より約3年振りとなる最新作『ヘリテイジ』を完成させた!アルバムを発売する毎にその独自の世界観をより進化させながら成長し続ける彼らが産み落とすこの最新作は、完全なるオーペス・サウンドでありながら、今まで発表してきた作品とはまったく違うスタイルに満ちた、より深遠なる世界観が全体を包み込む、至高のアルバムだ。
★獰猛なサウンドが渦巻きながらもメランコリックなメロディ・ラインが鳴り響く、その独自の音空間をより推し進めた今作は、フロントマンでありメイン・ソングライターでもあるミカエル・オーカーフェルト自らがプロデュースを勤めている。また、ミックスにはミカエルが心酔するポーキュパイン・ツリーのスティーヴン・ウィルソンも参加。スティーヴン・ウィルソンは、彼らの出世作ともなった、名盤との呼び声も高い『ブラック・ウォーター・パーク』でプロデュースを担当しており、二つの才能が組み合わさったときのその完成度の高さは既に証明済み。その二人がまたタッグを組んで生み出すこの最新作は、「新たなる名盤の誕生」と言っても過言ではないだろう。
★アートワークを担当するのは、あのトラヴィス・スミス。オーペスが紡ぎだすサウンドを見事にアートという方法で表現した、クラシック・プログレッシヴ作品にも共通するような味わいのあるアートワークも、音世界と共に十分に味わってほしい。

CD-EXTRAでのボーナストラック収録/解説歌詞対訳付

この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
20 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:CD
Opethの過去作が大好きなOpethファンには賛否両論かもしれませんが、
ロック全体の話で言えば、2011年にこのような素晴らしいアルバムがリリースされたのは
本当に喜ばしいことだと思います。
それだけ濃密な一枚と断言しましょう。

音作りは、現代的なエクストリーム・メタルとは完全に距離を置いたもので
耳馴染みがよく、メタルファン意外の人にも好意的に迎えられそうなモノです。

ヴィンテージな音作りなんですが、その実、かなり凝っていると思います。
本当に一音一音が雄弁で、敢えてこういう音でアルバムを作った、メンバーの意気込みが感じられます。

Focus、King Crimson、Uriah Heep、Gentle GIant、Jethro Tull…といった先人からの影響があるのかと思いますが、
その焼き直しなんて要素は皆無で、聴いていると目の前に浮かんでくるのは紛れも無くOpeth。

ジャケットの通り、地中深く張り巡らされたメンバーの根(ルーツ)から、
たっぷり栄養を吸収し、自らの中で消化し、楽曲として実らせた、
そんな名盤の誕生です。

プログレッシヴ・デスやテクニカルな要素を求めるなら、Opethの過去作を楽しんでください。
このアルバムはジャンルそしてOpeth自身の守備範囲を大きく超越した、2011年イチオシの芸術作品です。
このレビューは参考になりましたか?
23 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
まるでLP 2011/10/1
By DEATH
形式:CD
音楽もデジタル化が進んでしまっている昨今、これは非常に貴重な存在だと思う。CDというデジタル媒体を使いながらも音そのものは非常にアナログのようである。このアナログっぽさが非常に新鮮に思えた。楽曲自体もOpethだからこその気品に満ちあふれたアートロックと言って過言ではないだろう。自分は往年のOpethファンではないためかは分からないが、すんなりと受け入れることができた。2011年屈指の芸術作品だろう。
このレビューは参考になりましたか?
31 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By どんちゃか VINE™ メンバー
形式:CD
今作はかなり方向転換をするという噂があったので、どんな出来になるのか
不安になりつつも期待して待っていました。

まだ聴きこみをする段階まで達していないのですが、よい意味で『デスメタル』と
決別した作品と言えるでしょう。
Damnation (2006年)の時よりも更に自身の過去に聴いてきた音楽が滲みでる、そんな
感じがしています。

凄く音が温かみがあって、アナログレコードを聴くような、そんな印象があります。
楽曲もOPETHの中では一番マイルドな作り、誤解を恐れずに言えば、優しさすら感じます。
70年代のダークなプログレを彷彿とさせます。
個人的には、その楽曲の淡さ加減から、Tai-Phongの「恐るべき静寂」が思い浮かびました。

グロウルを使って歌う箇所は全くありません。
というか、それを使う必要も有りません。
凄く大きな変化をしたと思うのですが、個人的には違和感が全くなく、すっと身体に音が
馴染むと言いましょうか、自然な感じです。

音圧が高まる箇所が皆無というわけではないのですが、それを期待した人にはキツイ作品かもです。
しかしミカエルのバックグラウンドを理解して、それらの音を聴いてから、今作を改めて聴けば
その必然がよく分かるのではないかと思います。

残念なのはKeyのPer Wibergが今作のレコーディングをもって脱退ということなので、その影響が
今後に出ないことを祈っております。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
趣味全開
ミカエルの趣味が大きく反映された作品でした。... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: WORKING
新境地。デス声抜きの10作目
北欧の暗黒神「Opeth」(オーペス)による10枚目のアルバム。2011年リリース。例によって例のごとく日本盤限定特典として「CD-EXTRA」として2曲がボート... 続きを読む
投稿日: 4か月前 投稿者: abjohn
この変化はありですね。
デス声がなくなりました。これは歓迎すべき点です。歌の上手な歌手がデス声で... 続きを読む
投稿日: 5か月前 投稿者: ふにゃふにゃ
賛否両論
これは今までのファンの中でも意見が別れているようです。 デスメタルなオーペスが好きな人は受け付けないかもしれないです。... 続きを読む
投稿日: 7か月前 投稿者: わいの
なんじゃこりゃ・・・
まったく別のバンドになってしまったというのが正直な感想だ... 続きを読む
投稿日: 7か月前 投稿者: HR/HM好き野郎
変化に富むOpethの世界
70年代の様々なロックのテイストが全曲に香ります。一人になったとしても俺は音楽をやり続けると言い切るミカエル・オーカーフェルトの意志が見える一作。作品の善し悪し、... 続きを読む
投稿日: 7か月前 投稿者: Tang
良いけど…
やっぱり、音楽的変遷はどのバンドもあると思うけど、当初の音とあまりかけ離れたのならバンド名を変えて欲しいかな。イン・フレイムスしかり、マグナ・カルタしかり。ジェフ... 続きを読む
投稿日: 7か月前 投稿者: とうご
楽曲が弱いでしょうか
クラシックなプログレッシヴ・ロックへのシフトは、
個人的に望みつづけた最高の結末です。

彼等の音楽精神は、... 続きを読む
投稿日: 8か月前 投稿者: B.BLUE
プログレサイドの最高傑作
スウェーデンのプログレッシブデスメタル、オーペスの2011年作
1995年にアルバムデビューを果たしてから15年余り、その独自の美学を... 続きを読む
投稿日: 8か月前 投稿者: 緑川 とうせい
これもOPETH★
これまでOPETHを、ミカエルの考えてる事を考え共感し70年代を買い漁って来た人用かな(笑)
カテドラルの変化と同じでしょ? 続きを読む
投稿日: 8か月前 投稿者: ジャンク
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換