内容紹介
ヘミシンクのCDを聴いて、驚愕体験が始まった!ヘミシンクで変性意識状態となり、「空」の境地や宇宙を体験し、ハイアーセルフとの直接対面も果たす。そして、自分と家族の前世から続く衝撃のカルマを知る!なぜ、再び家族となったのか!?レイキの発現、ハイアーセルフやガイドとの対話は続き、爆発的覚醒は、いよいよ猛加速していく!
内容(「BOOK」データベースより)
ヘミシンクとは、アメリカのモンロー研究所(ロバート・モンロー氏)が開発した音響技術。左右の耳からそれぞれ異なる周波数の音を入れる。その周波数の差が脳に影響を与えることにより、左右の脳を同調、調整する。ヘミシンクで変性意識状態となり、「空」の境地や宇宙を体感し、ハイアーセルフとの直接対面も果たす。そして自分と家族の、前世から続く衝撃のカルマを知る。なぜ、ふたたび家族となったのか!?だが、これがすべてではなかった。別の過去生には、さらなる深い闇が…。レイキの発現、ハイアーセルフやガイドとの対話は続き、爆発的覚醒は、いよいよ猛加速していく。ある外資系ビジネスマン覚醒の記録。
著者について
1956年3月生まれ。高校から大学にかけてロックバンドでドラムを担当する。大学時代にはNHK大阪放送劇団研究生を経て劇団5期会に所属。大学卒業後、工業系商社に就職。外資系化粧品会社を経て、現在外資系製薬会社に勤務。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
鈴木 啓介
1956年3月生まれ。高校から大学にかけてロックバンドでドラムを担当する。大学時代にはNHK大阪放送劇団研究生を経て劇団5期会に所属。大学卒業後、工業系商社に就職。外資系化粧品会社を経て、現在、外資系製薬会社に勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1956年3月生まれ。高校から大学にかけてロックバンドでドラムを担当する。大学時代にはNHK大阪放送劇団研究生を経て劇団5期会に所属。大学卒業後、工業系商社に就職。外資系化粧品会社を経て、現在、外資系製薬会社に勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)