登録情報
|
この商品にタグをつける(詳細)タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。 ※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら |
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
11 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
彼女はなぜ”笑っていることに決めた”のか?,
By ゆい (甲子園) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: ヘスースとフランシスコ―エル・サルバドル内戦を生きぬいて (単行本)
小学校高学年から読めるように、難しい字にはふり仮名がふってあります。 著者は写真家なので素晴らしい写真が満載です。 これは、ヘスースという、神様(イエス)の名前をもつ 実は写真展が梅田であって、 そこで購入(著者サイン入り!)したのですが、 ヘスースが子どもの時の写真もかわいいの! なぜ、彼女が 食べ物も満足に取れない暮らしの中で ヘスースの夫のフランシスコは そしてこの本は、写真家長倉洋海さんの プロとしての自伝 でもあります。 ご参考までに。
10 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
写真が克明に語る生き抜く力強さ,
By
レビュー対象商品: ヘスースとフランシスコ―エル・サルバドル内戦を生きぬいて (単行本)
エル・サドルバドルの難民キャンプで偶然写真を撮った少女ヘスースの成長を通して内戦・大地震の痛手の中を逞しく生き抜くエル・サドバトルの庶民の姿が浮かびあがる。1歳から17歳まで難民キャンプで過ごしたヘスースが今とうもろこし畑で汗を流している。かたわらには娘のジャクリーンと夫のフランシスコがいる。フランシスコも母をゲリラに殺され、父も兄もゲリラに加わり死亡した。
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
|
|
この商品のクチコミ一覧
関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|
|