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プロ野球ユニフォーム図鑑1934~2013 (B・B MOOK 922) ムック – 2013/5/15


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商品の説明

プロ野球ファンのためのユニフォーム図鑑です。

登録情報

  • ムック: 98ページ
  • 出版社: ベースボール・マガジン社 (2013/5/15)
  • ISBN-10: 4583619685
  • ISBN-13: 978-4583619682
  • 発売日: 2013/5/15
  • 商品パッケージの寸法: 27.8 x 20.6 x 0.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 187,129位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー

25 人中、20人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 うるとらでぶん 投稿日 2013/5/18
西武ライオンズが東京セネタースのユニフォームを復刻するというニュースがあったばかりで、西本・近鉄時代のユニフォームが入手できないものかなど、ひと昔前のユニフォームに対する興味が沸き立っていたところに、タイミングよく本書を発見。
基本的に、写真を眺めるだけに近い本ですが、昭和61、2年頃の山内・中日のビジター・ユニの実物が、テレビで見るよりもいっそう鮮やかだったことや別当・大洋の頃のオレンジ・ユニに違和感を覚えていたことなど、思い出す、思い出す。郷愁に浸れます。
第一次大沢・日本ハムの頃は、小学校でただ券をくれたので(いま思うとなぜ?)、よく後楽園に行ってました。
ミッチェル、ウィリアムス打てよ!
ユニフォームを巡る逸話などは、本書でも紹介されているように、この筋の第一人者である綱島理友氏による「日本プロ野球ユニフォーム大図鑑(仮)」(今夏発売予定)の方が期待できるかもしれません。

いまや復刻ユニフォーム流行の日本プロ野球界です。
観戦には必携の書です。
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5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ぬけさく与平 トップ1000レビュアー 投稿日 2013/9/1
いきなり、某ラジオ局の野球中継フレーズをパク、いや、拝借致しまして大変失礼しました。野球に興味が無い方には全く面白くも何とも無いムックですが、そうでない方にはお宝本です。ユニフォームは勿論、それを颯爽と身に纏って居る往年の選手ら達、歴代ロゴ、ヘルメット、スパイク、グラウンドコート等々、更に消滅球団、《松竹ロビンスやトンボユニオンズ等々》日米戦、オリンピック、WBC。正に紙の野球博物館の様です。高津臣吾氏、高橋直樹氏、工藤公康氏のインタビューも楽しいですね。最近のムック本は写真を大きくし、空白スペースが目立つ物が多いのですが、本書は隅々までビッシリ写真と文章で埋めつくされて居りますので、お得感が有ります。《お年寄りには虫眼鏡が必要かも。》わたくしは子供の頃、横浜在住巨人ファンでした。何といっても、インパクトが有ったのが当時大洋ホエールズの緑とオレンジ、わたくし達は勝手に東海道線色、と呼んでましたがこの本で、これは大洋のキャンプ地静岡にちなんだ(みかん色)だったと知りました。更に日拓ホームフライヤーズの7色ユニフォーム等衝撃的な物も掲載されてますよ。
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6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ちょめ 投稿日 2013/7/28
各球団の歴代ユニフォームを余すことなく紹介しています。中でも思い出深いのは小さい頃に見た中日のドジャース型ユニフォームで、(阪神ファンですが…)当時はてっきりオリジナルのデザインと思い込んでおり、ドジャース野茂投手を見た時は「あれ、ドラゴンズやん!パクッとる!」と思ったものです(笑)かっこいいデザインもあるしネタ目的で復刻してくれないかな〜という突飛なデザインもありました。プロ野球ファンなら読むべきです。
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