内容紹介
4人の美しき男たち~イル・ディーヴォが、ついに戻ってくる。日本中の女性を騒然とさせた前作~来日公演から約2年のぶりとなる、4thアルバムが完成。イル・ディーヴォの生みの親であり、エグゼクティブ・プロデューサーのサイモン・コーウェルが、「イル・ディーヴォが登場してから、これまでに多くの“フェイク”が出てきているけど・・・。このニュー・アルバムでは、“ホンモノ”の凄さがわかっていただけるだろう。ベストなアルバムだ!」と語るほどの自信作。プロデューサーには、これまでもイル・ディーヴォと数々の名曲を生み出し、最近ではポール・ポッツやレオナ・ルイスを手がけているスティーヴ・マックを迎えて制作された。
限定盤のボーナスDVDには、クロアチア/プーラの古代遺跡でのパフォーマンスの映像を3曲+インタビュー映像を収録。
限定盤のボーナスDVDには、クロアチア/プーラの古代遺跡でのパフォーマンスの映像を3曲+インタビュー映像を収録。
アーティストについて
グループ名のIL DIVOとは、神のようなパフォーマー、男性版ディーヴァを意味するイタリア語。プロデューサー、サイモン・コーウェルが、ドミンゴ/カレーラス/パヴァロッティの3大テノールにヒントを得て、世界17ヵ国でオーディションを行ない、この4人とめぐり会い、作り上げたグループ。
2004年11月、UKでデビュー作『イル・ディーヴォ』を発売し、同時に全英チャート初登場1位に輝く。その後世界各国でデビューし、全米アルバム・チャート初登場4位など、25ヶ国以上でTOP5入りを記録。翌2005年11月にリリースされた2ndアルバム『アンコール』でも、その勢いはとどまるところを知らず、初の全米アルバム・チャートNo.1を獲得した。そして、2006年ワールドカップ・ドイツ大会の公式テーマ曲「タイム・オブ・アワ・ライヴズ」を歌い、小泉元首相がインタビューでファンであることを公言するなど、開会式でのパフォーマンスが話題となった。2006年11月、3rdアルバム『オールウェイズ-SIEMPRE-』を発表。その直後2007年1月には、待望の初来日公演も実現し、全6回公演のすべてがソールドアウトという異例の記録も樹立した。その後、充電期間を経て、アルバム制作に入る。その間にも、2007年11月には、ジョルジオ・アルマーニ・ジャパンのイベントOne Night Only at Budokanで極秘緊急来日。また2008年5月には、セリーヌ・ディオンのコンサートにもゲスト出演をしている。
2004年11月、UKでデビュー作『イル・ディーヴォ』を発売し、同時に全英チャート初登場1位に輝く。その後世界各国でデビューし、全米アルバム・チャート初登場4位など、25ヶ国以上でTOP5入りを記録。翌2005年11月にリリースされた2ndアルバム『アンコール』でも、その勢いはとどまるところを知らず、初の全米アルバム・チャートNo.1を獲得した。そして、2006年ワールドカップ・ドイツ大会の公式テーマ曲「タイム・オブ・アワ・ライヴズ」を歌い、小泉元首相がインタビューでファンであることを公言するなど、開会式でのパフォーマンスが話題となった。2006年11月、3rdアルバム『オールウェイズ-SIEMPRE-』を発表。その直後2007年1月には、待望の初来日公演も実現し、全6回公演のすべてがソールドアウトという異例の記録も樹立した。その後、充電期間を経て、アルバム制作に入る。その間にも、2007年11月には、ジョルジオ・アルマーニ・ジャパンのイベントOne Night Only at Budokanで極秘緊急来日。また2008年5月には、セリーヌ・ディオンのコンサートにもゲスト出演をしている。