Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
プロフェッショナルワークショップ LIGHTROOM 3
 
 

プロフェッショナルワークショップ LIGHTROOM 3 [大型本]

吉田 浩章
5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 3,360 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とAdobe Photoshop Lightroom 3.0 Windows/Macintosh版 【特別提供版】 (Lightroom 4への無償アップグレード対象 2012/6/4まで) ¥ 11,242 をあわせて買う

プロフェッショナルワークショップ LIGHTROOM 3 + Adobe Photoshop Lightroom 3.0 Windows/Macintosh版 【特別提供版】 (Lightroom 4への無償アップグレード対象 2012/6/4まで)
合計価格: ¥ 14,602

在庫状況の表示



商品の説明

内容紹介

デジタル一眼カメラの流行と共に、デジタル画像データを「RAW現像」する人が増えています。「RAW現像」はカメラに付属のソフトウェアでも行えますが、丁寧に写真を仕上げるならば、専用ソフトが必要です。Lightroom 3は日本で最も売れている「RAW現像」専用ソフトですが、調整できることが多岐にわたり、操作するのが非常に難しいソフトです。本書は、プロのカメラマンが解説する、Lightroom 3の詳解なガイドブックです。特にRAW現像に関しては、全てのパラメーターを詳細なリファレンス形式で取り上げています。

内容(「BOOK」データベースより)

フォトグラファー&デザイナーのための「実践」マニュアル。RAW現像パラメーターをすべて詳解。全モジュールを網羅した唯一の解説書。

登録情報

  • 大型本: 288ページ
  • 出版社: 技術評論社 (2011/5/19)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4774146730
  • ISBN-13: 978-4774146737
  • 発売日: 2011/5/19
  • 商品の寸法: 25.6 x 18.8 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 3,679位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 索引 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
36 人中、31人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ある程度使ってる立場なので辛口な採点になったことを
前置きしておきます。

著者はライターでLightroomを使いこなしてるプロカメラマン
では無い。Lightroomが どれだけプロ写真家にとって
恩恵をもたらすソフトなのか、その柱を理解してない。
だから
あれもできます。こういった機能もあります といった
説明からスタートしてる部分は読みにくさを助長する。

初心者には 分かりづらい点があると思う。

ただ、知らない箇所を絞って調べたい場合や
中級以上の人には全体的に再確認したい参考書として
役に立つ。カラー写真の実例を載せ項目ごとに分かりやすい。
比較的、細かな補足も書き加えられてます。

ただ、Lightroom全体の中で現像に関連する内容が大半を占め
ライブラリーやwebなど他の機能(モジュール)の解説は簡単に
抑えられてる。
だから Lightroomの重要性を把握できるのに不十分です。
そして、もっと知りたい人たちには物足りない。

<まとめ>

日本語で書かれたlightroomマニュアル本が評価できるものが
無かったから、その点で評価できる点が多々あります。

過去唯一、同じ技術評論社さんから出た本が良かったから
<アマゾンレビューでは評価が低いが>今回、期待してました。

でも、Lightroomを単純に現像ソフトと思ってる人も多い。

私からすれば このソフトの真価を知ればプロカメラマンのほとんどが
使うようになるはず。北米市場以外の国々で そこまで売り上げが
伸びないのはアドビの戦略ミスも大きいと感じてます。
このレビューは参考になりましたか?
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
いくら高機能のカメラやレタッチソフトを持っていても、最終的には写真として表現するとき
その写真を評価できる力を持っていないと自己満足なモノになります。
添付のサンプル写真を見て少しアンダー気味くらいしか感じませんでしたが、とにかく
説明通りに調整していって出来上がった写真の出来映えに驚きました。
各サンプル写真毎のRAW現像ツールの使い方も理解出来、自分に取っては久々の分り易く
納得のゆくマニュアル本でした。
最後に、写真撮影は一景一写ではなく、構図を変えたりAEBを使用したりして自分が目的と
している被写体に食らいつく気持ちが必要だと思いました。
このレビューは参考になりましたか?
8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
Lightroom3の画面構成はシンプルですが、最初はかなりとっつきにくく感じていました。
まずは現像方法に慣れろ、ということで、CHAPTER5の実践RAW現像を参考にしつつ、
書かれている通りに現像を試してみて、初めて現像方法が分かってきました。

実際の作業の順番としては前後しますが、現像が慣れてきた頃に
撮った写真が溜まってきました。
それからCHAPTER2のライブラリモジュールを何度も読んで、
Lightroom3が現像のソフトでもあり、写真を分かりやすく整理するためのソフトであることが
理解できました。

ライブラリーモジュールと現像モジュールとの間を行ったり来たりすることで、
写真の整理と現像との区別をLightroom3が明確にしていることが分かります。

Lightroom3に慣れてくると、目的、期間別にカタログを作ったり、レーティングなどで
写真を整理したり、プラグインやPhotoshopとの連携することで、
より便利に使いこなして、よりよい写真現像ができると思います。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換