Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
プロセスでわかる はじめての天体写真
 
イメージを拡大
 

プロセスでわかる はじめての天体写真 [単行本]

八板 康麿
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,995 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
4点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とデジタルカメラによる天体写真の写し方―基礎からわかるきれいに撮れる ¥ 2,100 をあわせて買う

プロセスでわかる はじめての天体写真 + デジタルカメラによる天体写真の写し方―基礎からわかるきれいに撮れる
合計価格: ¥ 4,095

在庫状況の表示



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書では、撮影方法、撮影対象別の天体写真の撮影から現像、処理、出力までを、初めての方にもわかりやすく、写真による解説で紹介しています。

内容(「MARC」データベースより)

一瞬で消える流星、皆既日食、オーロラ、超新星の爆発…。そんな宇宙のドラマを写真に撮ってみませんか? 対象別の撮影から現像、処理までをわかりやすく写真による解説で紹介します。〈ソフトカバー〉

登録情報

  • 単行本: 143ページ
  • 出版社: 誠文堂新光社 (1998/05)
  • ISBN-10: 4416298048
  • ISBN-13: 978-4416298046
  • 発売日: 1998/05
  • 商品の寸法: 20.8 x 14.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 286,947位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(2)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By Makoto Ichikawa トップ50レビュアー VINE™ メンバー
形式:単行本
 天体望遠鏡の楽しみ方は観望に続いて写真撮影があります。
 本書の発行当時はデジタルカメラが十分な画質ではなく、銀塩フィルムが中心の内容となっています。また、冷却CCDカメラに対する関心が高まってきた時代でもあり、これについても解説されています。
 デジタルカメラの高画質化の影響により、銀塩フィルムの製品系列の縮小が起き、また、コンパクトデジタルカメラを用いたコリメート法の普及など、本書の発行当時から様変わりしていることを感じます。しかし、本書は天体写真の撮影方法の全般について書かれており、デジタルカメラに置き換えて解釈することで今でも参考になる本だと思います。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By DEC
形式:単行本
 天体写真を楽しみたいという方が、よく漠然とした状態で質問をしている様子を観察しますが、
まずは全体にどのような撮影方法があって、どんな機材を使うのか広く浅くででも掴む必要があります。
フィルム時代の本ですがデジタルになっても基本は同じです。 むしろフィルムでできればデジタルならもっと簡単に成功します。 惑星、太陽(日食含む)、月面、流星などあらゆる撮影分野を具体的な機材使用例で網羅しているのはとても親切。 星雲や星団の撮影を行う「直焦点」撮影はさわり程度の解説ですが基本の考え方はつかめるはずです。 天体写真をやろうと思ったら、まずこの一冊。 
なかなかこれだけ広く浅く網羅した本はないのではないでしょうか。

 参考までに、次にもし直焦点撮影を楽しむなら同じくフィルム時代の本になりますが、誠文堂の 「天体写真の写し方―ASTROPHOTOGRAPHY ANNUAL〈1999‐2000〉特集 屈折望遠鏡で星雲・星団を撮る (Astrophotography annual (1999-2000)) 」がお勧め。 具体的な機材チョイスや技能向上を目指すなら、地人書館の「新訂 天体写真マニュアル」は是非とも読んでおきたい。

デジタルでやるなら「望遠鏡・双眼鏡カタログ〈2007年版〉」にある特集記事に画像処理の具体例もあるので初心の方はとても参考になるはずです。

 この4冊くらいは読んでから質問するようにしよう。 たぶん読み終わった頃には質問しようとしていた事があまりにも恥ずかしく思えるはずです。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す








この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換