内容紹介
テーマはズバリ「独自のプログラミング言語を作る」こと。すでに多くのプログラミング言語が存在するのに、わざわざ新しい言語を作る意味は? プログラマにとって言語がどのように動くのか深く知ることは重要なスキルになるなどメリットは多々ありますが、なんといっても言語を作るのは「楽しいから」につきます!「プログラミング言語を突き詰めていったプログラマは、最後にはOSかプログラミング言語を作る」といわれます。プログラミングのもっともコアな部分に触れる楽しさがあります。本書で多くの人がこの楽しさを味わいますように!
著者について
前橋和弥
1969年、愛知県生まれ
名古屋市内の某ソフト会社で俸禄を食んでいるプログラマー。
著書に『C言語 ポインタ完全制覇』、『C言語 体当たり学習徹底入門』、『Java謎+落とし穴徹底解明』、『センス・オブ・プログラミング!』がある。
言語作りは昔から趣味で細々とやっていた。これがなければCの本を書いたりすることもなかったと思う。
1969年、愛知県生まれ
名古屋市内の某ソフト会社で俸禄を食んでいるプログラマー。
著書に『C言語 ポインタ完全制覇』、『C言語 体当たり学習徹底入門』、『Java謎+落とし穴徹底解明』、『センス・オブ・プログラミング!』がある。
言語作りは昔から趣味で細々とやっていた。これがなければCの本を書いたりすることもなかったと思う。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
前橋 和弥
1969年、愛知県生まれ。名古屋市内の某ソフト会社で俸禄を食んでいるプログラマー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1969年、愛知県生まれ。名古屋市内の某ソフト会社で俸禄を食んでいるプログラマー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)