内容(「BOOK」データベースより)
本書は、「プログラミングの学び方」を紹介する珍しい本である。プログラミングそのものではなく、その前の段階にあたることを紹介する。たとえば、プログラミングにはどのような能力が求められるのか。そして、そのような能力を獲得するにはどうしたらいいのか、プログラムはどのような順番でつくればいいのか、などである。
内容(「MARC」データベースより)
なぜどんなに学んでもプログラムを組めなかったり、つくれなかったりするのか? プログラミングそのものではなく、その前の段階にあたることを紹介する「プログラミングの学び方」を知るための書。
著者 古原伸介, 2003/04/21
入門者も再入門者も
この本はプログラミング入門者のガイドブックでもあり、挫折者のための再チャレンジ本でもあります。広いプログラミングの世界を解説するとともに、プログラミングのために必要な能力は何なのか、を考えてみました。なぜ解説書を何冊読んでもプログラムを作れるようにならないのか? 答えはこの本にあります。
もちろん全くの初心者でも読める本です。ホントに一からプログラミングの解説をした本はなかなか無いと思います。
初心者だけでなく、友人のベテランSEも面白いと言ってくれました。なぜならこの業界、狭い範囲しか知らない人も多いからです。プログラミングの幅広い世界を知るための本としてベテランでも楽しめるでしょう。
この本はプログラミング入門者のガイドブックでもあり、挫折者のための再チャレンジ本でもあります。広いプログラミングの世界を解説するとともに、プログラミングのために必要な能力は何なのか、を考えてみました。なぜ解説書を何冊読んでもプログラムを作れるようにならないのか? 答えはこの本にあります。
もちろん全くの初心者でも読める本です。ホントに一からプログラミングの解説をした本はなかなか無いと思います。
初心者だけでなく、友人のベテランSEも面白いと言ってくれました。なぜならこの業界、狭い範囲しか知らない人も多いからです。プログラミングの幅広い世界を知るための本としてベテランでも楽しめるでしょう。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
古原 伸介
1971年熊本県生まれ。日本情報処理専門学校を卒業後、熊本のソフト会社を経てソフトウェア事業で1995年に独立。シェアウェアという販売形式でインターネット上で自作ソフトウェアを販売する事業を展開し、1996年に有限会社ディクレを設立。同社代表取締役として現在に至る。ただし実体はIHOである。SOHOとベンチャービジネスについての講演活動の他、IT関連の講師、専門学校の非常勤講師、PC雑誌を中心としたテクニカルライターとして活動の幅を広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1971年熊本県生まれ。日本情報処理専門学校を卒業後、熊本のソフト会社を経てソフトウェア事業で1995年に独立。シェアウェアという販売形式でインターネット上で自作ソフトウェアを販売する事業を展開し、1996年に有限会社ディクレを設立。同社代表取締役として現在に至る。ただし実体はIHOである。SOHOとベンチャービジネスについての講演活動の他、IT関連の講師、専門学校の非常勤講師、PC雑誌を中心としたテクニカルライターとして活動の幅を広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)