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プログラマの道具箱 (図解 ビジネスの現場)
 
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プログラマの道具箱 (図解 ビジネスの現場) [単行本(ソフトカバー)]

イノウ , A5
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,659 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

★マンガとキャラで解説する、楽しいプロジェクト入門!
プログラマが使う道具を軸に、プロジェクト開発の流れや要諦が理解できる“道具箱シリーズ”第1弾! ITプロジェクトを「分析」「システム設計」「開発」「テスト」の4つのフェーズに分け、それぞれに携わる人、採用される手法・方法をやさしく説明します。マンガやキャラによる解説で、システム開発会社の新人プログラマはもちろん、プロジェクトを発注する側の情報システム部門担当者も、基本知識が身につきます。各章末には、読めばさらに知識が深まる“推薦図書”も掲載。読後の面倒まで見てくれる、頼もしい一冊。

内容(「BOOK」データベースより)

マンガとキャラが楽しく解説。素人でも、システム開発の思考の道具、わかります。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 192ページ
  • 出版社: 技術評論社 (2009/6/6)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4774138789
  • ISBN-13: 978-4774138787
  • 発売日: 2009/6/6
  • 商品の寸法: 20.8 x 14.7 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 722,013位 (本のベストセラーを見る)
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5つ星のうち 4.0 システム開発のドキュメントがわかる, 2011/1/22
レビュー対象商品: プログラマの道具箱 (図解 ビジネスの現場) (単行本(ソフトカバー))
この本は、
・システム開発でどんなドキュメントを書くべきかいまいちわかってない人
・DOAとOOAの違いがわからない人。OOAの開発がやってみたい人。
にオススメです。
V字型モデルの開発工程において、各工程で、何のドキュメントを作成すべきか、その概要とサンプルが書いてあります。
また、それだけではなく、DOA、OOAの違いについても書いており、DOA、OOAでそれぞれ作成するドキュメントとその説明が書いてあります。

外注や内製でも、ドキュメントは必ず必要ですが、毎回「このシステムでは、どのドキュメントが必要か」みたいな話になりますが、結局リリースしてみたら「このドキュメントは不要だったな」、「このドキュメントは何書いてるかわからん」みたいなことがありましたが、その理由は、DOAとOOAといった視点が抜けているにも関わらず、「クラス図とシーケンス図はいるでしょ」みたいな取捨選択をしていたことに気づかされて、目から鱗でした。
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