出版デザインにおけるレイアウトと配色の知識と応用例を紹介する、グラフィックデザイナー、DTPオペレーター向けの実践的な解説書です。グラフィックデザインの要とも言えるレイアウトと配色ですが、本書では実際にデザインの現場で活躍するデザイナーが作成した豊富なレイアウト作例と、配色の専門家が選りすぐった数多くの配色パターンとその事例を揃え、詳しく解説しています。また、文字組みの手法や版面の扱い方、色の知識なども詳しく解説、読んで理解するだけでなく、実際に応用できるプロ必携の一冊です。
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最も参考になったカスタマーレビュー
22 人中、22人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
とても実用的&お買い得な1冊です,
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レビュー対象商品: プロとして恥ずかしくないレイアウト&配色の大原則 (エムディエヌ・ムック―インプレスムック) (大型本)
専門学校で講師やってます。3ヶ月でDTPの基礎を教えるというコースにて、教材として選択したうちの1冊。・レイアウトの基礎 ・配色の基礎 など、複数の書籍をバラバラで買うことを思うと、非常にお値打ちな内容だと思います。 ただ、少し詰め込みすぎな部分もあるので(注釈の文字が本当に小さい)、その分でマイナス★1つ。 今まで、この手の本を買った事がない人には★5つの内容だと思います。
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
発行された当時なら…,
By amaizy (東京) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: プロとして恥ずかしくないレイアウト&配色の大原則 (エムディエヌ・ムック―インプレスムック) (大型本)
発行当時ならこの本の選択がベストだったかもしれませんが、今は他にたくさん良書があるのでそれらで学んでからさらっと確認するのによいかもしれません。内容は比較的まとまって安価です。ただあまりに誤字脱字が多すぎ(特に終わり20ページくらい)真面目に読むほど集中できず、よく「プロとして恥ずかしくない」とうたって恥ずかしくないなあと思いました。
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