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プロが教える買ってはいけないマンション
 
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プロが教える買ってはいけないマンション [単行本]

中村 俊雄 , 加治 将一
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

元ゼネコン副社長と元不動産投資会社社長が欠陥マンションの見抜き方と悪質業者の手口を徹底公開。

内容(「MARC」データベースより)

払ったお金は戻らない。買ってから後悔したくないあなたへ。元ゼネコン副社長と不動産投資会社社長が、欠陥マンションの見抜き方と悪質業者の手口を徹底公開。良いマンションを安く買い叩け! 2000年アスキー刊の改訂版。

出版社 (株)アスキー・コミュニケーションズ SP・マーケティング部 小関達哉

こんなマンション買ってはいけない! 元ゼネコン社長と、元不動産投資会社社長が
欠陥マンションの見抜き方と悪質業者の手口を徹底公開。
ウラのウラを知り抜いて、良いマンションを安く買い叩け!
・「大工の施工」にだまされるな!宣伝チラシの「ウソ」を見抜く法
・高級タイル仕上げがマンションの寿命を縮める?!
・ゴミ置き場の設計ミスで、ゴミを集めてもらえない物件もある。
・「定期借地権付き」はトラブルを買うようなもの!!
・「南向き」「最上階」を買って後悔する、これだけの理由
・実はハッタリ!「完売御礼」の大ウソ!
・マンションの値引き交渉を成功させるテクニックとは

他、業界ウラ事情を知り抜いた2人のプロが
”不良債権”をつかまされないための方法を伝授!!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

中村 俊雄
元長谷工コーポレーション副社長。一級建築士。マンション管理士。1935年、奈良県生まれ。大阪市立大学建築学科卒業後、長谷川工務店に入社。在職中には、高層住宅調査研究開発室室長、営業担当取締役、企画担当取締役、技術担当取締役、副社長(関西地区代表)などを歴任。95年に副社長退任後は長谷工都市開発社長に転じ、長谷工ホーム社長を経て、98年に長谷工グループを退職した。技術から企画・営業まで、マンションづくりのすべてを知り抜いたプロ中のプロである

加治 将一
作家。元不動産投資会社社長。1948年、北海道生まれ。78年に渡米し、ロサンゼルスで不動産開発投資会社を設立。米国に270世帯のアパートを所有する一方、住宅300棟以上、オフィスビル、ゴルフ場などを開発した経験を持つ。現在は日米間を頻繁に往復しながら、執筆、講演、建設プロデュースを行なうなど、精力的に活躍中。マンションについては、「失う金額の割には得る利が少な過ぎる」が持論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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