内容紹介
「プレイフル」とは、物事に対してワクワクドキドキする心の状態のこと。
アイデアが浮かばない、営業数値が上がらない、
頑張ってるのに結果が出ない、月曜日を迎えるのが憂鬱・・・
仕事を苦痛に感じているあなたに足りないのは、
「プレイフル・シンキング」です。
教育工学の専門家である著者が、学びの現場で実践していることをベースに、
「働くこと」は「楽しい」という新しい価値観を提案します。
■推薦文
「職場こそが学びの場だ」と書きながら、上田さんは、
実は、「職場こそが遊びの場だと思おう!」と提案している。
真面目すぎて、そう思う勇気を持てない人のために、
真面目すぎる上田さんが書いた。すばらしい本。
タケカワユキヒデ(音楽家)
上田信行氏は稀代のパフォーマーであり、しかも理論家である。
ひとたびステージに立てば、誰をもプレイフルの渦に巻き込まずにはいられない。
コンセプトを語れば一気に頭脳の風通しが良くなる。
学ぶことがこんなに刺激的な事件だとは!
竹山聖(建築家)
アイデアが浮かばない、営業数値が上がらない、
頑張ってるのに結果が出ない、月曜日を迎えるのが憂鬱・・・
仕事を苦痛に感じているあなたに足りないのは、
「プレイフル・シンキング」です。
教育工学の専門家である著者が、学びの現場で実践していることをベースに、
「働くこと」は「楽しい」という新しい価値観を提案します。
■推薦文
「職場こそが学びの場だ」と書きながら、上田さんは、
実は、「職場こそが遊びの場だと思おう!」と提案している。
真面目すぎて、そう思う勇気を持てない人のために、
真面目すぎる上田さんが書いた。すばらしい本。
タケカワユキヒデ(音楽家)
上田信行氏は稀代のパフォーマーであり、しかも理論家である。
ひとたびステージに立てば、誰をもプレイフルの渦に巻き込まずにはいられない。
コンセプトを語れば一気に頭脳の風通しが良くなる。
学ぶことがこんなに刺激的な事件だとは!
竹山聖(建築家)
内容(「BOOK」データベースより)
「プレイフル」とは、物事に対してワクワクドキドキする心の状態のこと。教育工学の専門家である著者が、「働くこと」は「楽しい」という新しい価値観を提案します。
著者について
1950年奈良県生まれ。同志社大学卒業後、セントラルミシガン大学大学院、ハーバード大学教育大学院で学ぶ。ハーバード大学教育学博士(Ed. D.)。帝塚山学院大学専任講師、甲南女子大学人間科学部人間教育学科教授を経て、現職。専門は教育工学。学習環境デザインとメディア教育についての実践的研究を行っている。実験的アトリエとして奈良県吉野川のほとりにネオミュージアムをつくり、 1990年以来、現在まで50近くの実験的ワークショップを実施している。現在、人と人が織りなすコミュニケーションから豊かな学びの場をつくる「プレイフル・ラーニング」という新しい考え方を構築し、実践的な研究を続けている。
http://www.neomuseum.org/
http://www.neomuseum.org/
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
上田 信行
同志社女子大学現代社会学部現代子ども学科教授・ネオミュージアム船長。1950年奈良県生まれ。同志社大学卒業後、セントラルミシガン大学大学院、ハーバード大学教育大学院で学ぶ。ハーバード大学教育学博士(Ed.D.)。帝塚山学院大学専任講師、甲南女子大学人間科学部人間教育学科教授を経て、現職。専門は教育工学。実験的アトリエとして奈良県吉野川のほとりにネオミュージアムをつくり、1990年以来、現在まで50近くの実験的ワークショップを実施している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同志社女子大学現代社会学部現代子ども学科教授・ネオミュージアム船長。1950年奈良県生まれ。同志社大学卒業後、セントラルミシガン大学大学院、ハーバード大学教育大学院で学ぶ。ハーバード大学教育学博士(Ed.D.)。帝塚山学院大学専任講師、甲南女子大学人間科学部人間教育学科教授を経て、現職。専門は教育工学。実験的アトリエとして奈良県吉野川のほとりにネオミュージアムをつくり、1990年以来、現在まで50近くの実験的ワークショップを実施している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)