アモラ・クァンインの4部作の3冊目にあたる本。
内容は「プレアデス 覚醒への道」のワークを扱えないと
完全には扱うことの出来ない内容になっています。
「プレアデス覚醒への道」→「タントラワークブック」→「神聖なる流れへ還る」。
「覚醒への道」の1章をさらに深く知るために「人類と惑星の物語」を読むのが
アモラの著作への理解を促すのには最適な流れだと思います。
この本の内容は気軽なセックスを扱うものではなく、
かなり深い観点からのセックスを扱っています。
でも、取り入れる者にはエゴの性欲や本脳の肉欲を超えた
素晴らしいセクシャリティーを実践&体感することが出来るはずです。
既存の本でスピリチュアル・セックスを学ぶのであれば・・・
・「セックスは神さまからの贈りもの」チャック・スペザーノ
・「スピリチュアル・セックス」レイリーン・アボット
この2冊も併用して扱うといいと思います。
本書の内容をより深めることが出来るはずです。
この1冊だけでは扱いきれないという観点から、星4つです。