動物の自然治癒力とレメディとの関係の記事をある雑誌の特集で読んでから
知人にすすめられたこともあり、飼い猫が病気の時などにも使っています。
ある年、飼い猫が熱中症から多臓器不全に陥り、入院の甲斐もなく
「今日あたりがもう最期かもしれないので、ご自宅で…。」と退院。
その晩、いちかばちか試そうと思い、レスキューを薄めてスポイトで口へ。
ほかにも肉球にすりこんだり、体にぬったり一晩中みてました。
信じられないことに、うとうとしかけた早朝、うちの猫は10日ぶりに
しっかりご飯を食べていたのです!
それから7年、何か心配な時は飲み水に少し入れたりしています。
もちろん自分でも体調の悪い時など、時々飲んでます。
科学的な立証は何もできませんが、治癒力は本当に高めているのでは☆と
信じています。