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プリンセスハーツ―両手の花には棘がある、の巻 (ルルル文庫)
 
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プリンセスハーツ―両手の花には棘がある、の巻 (ルルル文庫) [文庫]

高殿 円 , 香代乃
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 535 通常配送無料 詳細
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合計価格: ¥ 1,636

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ルシードが北へ遠征中、ロ・アンジェリー城の大公妃ジルのもとへ、愛妾選考会で選ばれた美しい伯爵令嬢オルプリーヌが花嫁行列をなしてやってきた!突然の事態にジルを除いて城は大混乱。そんななか凱旋してきたルシードは、自分の愛妾の出現に驚愕。ますます大混乱の王宮で、オリプリーヌが意味あり気な行動を…!?マシアスの意外な過去も明かされる。華の王宮で、恋と野望は止まらない。

登録情報

  • 文庫: 277ページ
  • 出版社: 小学館 (2007/12)
  • ISBN-10: 4094520368
  • ISBN-13: 978-4094520361
  • 発売日: 2007/12
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 1←→2 2008/4/8
投稿者 orange-green
形式:文庫
こうでなくっちゃ面白くない。読み手としては、続きが気になるイイところで終わってます。
前回は目まぐるしく話が展開していましたが、今回は登場人物の性格や境遇が明確になってきていて堅調に進んでいます。
相変わらずスレ違い気味な夫婦ながら、ほーんの僅かですが進歩しているようにも見えます。
発展途上の二人、大公とジルにヤキモキさせられるのは快感です。
これからどんなヤキモキが待ってるかと思うと楽しみ♪
マシアスやリドリスに関しても、これまではほんのさわり部分でしかありません。
彼らの活躍が本格化し楽しめるようになるのは、もう少し先になるようです。
しかしイラストの衣装等のライン美麗ですね〜。細やかな線がすごいです。
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8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ゆっくりゆっくり近づきつつある? 2007/12/10
投稿者 ねね
形式:文庫
今回は、アジェンセンに起こった“愛妾事件”の話です。
前回、公妃メリルローズこと、偽者の公妃ジルが募った、大公ルシードのための愛妾たち。その中の一人、オルブリーヌがお城に押しかけてきたことから、事件が始まります。

二人は、どうやら気づいてないようですが、前回よりも距離が縮まっているようです。ルシードとオルブリーヌの関係に嫉妬するジル。その関係を、なぜ嫉妬しないのかと怒るルシード。それに気づいていないのか、気づかないようにしているのか・・・もどかしいですね。
さらに、ルシードの弟・リドリスに変化があります。これには、かなりビックリでした。
今回は、ジル付きの女官たちがなんとも可愛かったです。公妃付きとしては、愛妾にイライラするのもなんとなくわかる気が・・・

本のラストは、ジル大ピンチなところで、「つづく」になってしまっているので、かなり気になるところです。早く次が読みたいです。
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