Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
プリティ・ヘイト・マシーン
 
イメージを拡大
 

プリティ・ヘイト・マシーン

~ ナイン・インチ・ネイルズ
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 1,980
価格: ¥ 1,882 国内配送料無料 詳細
OFF: ¥ 98 (5%)
ポイント:18pt (1%)  詳細はこちら
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

2点在庫あり。ご注文はお早めに。

2009/11/28 土曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
新品11点¥ 1,541より 中古商品7点¥ 650より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


よく一緒に購入されている商品

このCDとザ・フラジャイル ~ ナイン・インチ・ネイルズをあわせて買う

プリティ・ヘイト・マシーン + ザ・フラジャイル
合計価格: ¥ 4,807
ポイントの合計: 47pt (1%)

在庫状況の表示

  • 対象商品: プリティ・ヘイト・マシーン ~ ナイン・インチ・ネイルズ

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細

  • ザ・フラジャイル ~ ナイン・インチ・ネイルズ

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています

ザ・フラジャイル

ザ・フラジャイル

~ ナイン・インチ・ネイルズ
5つ星のうち 3.7 (3)  ¥ 2,925
ザ・スリップ(DVD付)

ザ・スリップ(DVD付)

~ ナイン・インチ・ネイルズ
5つ星のうち 4.5 (6)  ¥ 3,300
Broken

Broken

~ ナイン・インチ・ネイルズ
5つ星のうち 4.9 (10)  ¥ 1,175
The Downward Spiral

The Downward Spiral

~ ナイン・インチ・ネイルズ
5つ星のうち 5.0 (14)  ¥ 1,589
Fixed

Fixed

~ ナイン・インチ・ネイルズ
5つ星のうち 4.0 (7)  ¥ 990
関連商品を見る

登録情報

  • CD (2006/5/17)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ユニバーサル インターナショナル
  • 収録時間: 49 分
  • ASIN: B000F6YPC8
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 音楽 - 161,669位 (音楽のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    321位 ─  音楽 > オルタナティヴロック > インダストリアル
    969位 ─  音楽 > ロック > 90s以降

 
1. ヘッド・ライク・ア・ホール
2. テリブル・ライ
3. ダウン・イン・イット
4. サンクティファイド
5. サムシング・アイ・キャン・ネヴァー・ハヴ
6. カインダ・アイ・ウォント・トゥ
7. シン
8. ザッツ・ホワット・アイ・ゲット
9. ジ・オンリー・タイム
10. リングフィンガー

商品の説明

このCDについて

インダストリアル・メタルの先駆者、ナイン・インチ・ネイルズ
●トレント・レズナー率いるインダストリアル・メタル・ユニット、ナイン・インチ・ネイルズが、ニルヴァーナと同じ1989年に発表した記念すべきデビュー・アルバム。クリーブランドのインディ・レーベル、TVTからのリリース。
●シアトルのサブ・ポップ・レーベル周辺でニルヴァーナやパール・ジャムをはじめとするグランジ・ロック勢がシーンをひっくり返そうとしていた時期、トレント・レズナーはコンピューターを駆使した自宅録音による、陰鬱なメタリック・サウンドでシーンに登場した。当時はあまりにも先鋭的すぎたためにインダストリアル系のファンにしか注目されていなかったが、マリリン・マンソンやKORN、スリップノットなどが人気を集める今、彼らの音が10年以上も先を行っていたことがよくわかる。

【アーティストについて】

NINE INCH NAILS ナイン・インチ・ネイルズ

1965年 5月17日:マイケル・トレント・レズナー、ペンシルバニア州マーサーに生まれる。
●兄弟は妹が一人。両親はトレントが幼少の頃に離婚。祖父母のもとに引き取られて育つ。クラシック・ピアノの教育を受ける。同時にロックにも目覚め、クイーンやピンク・フロイドなどに夢中になっていた。その後、大学に進学し、コンピューターを専攻するも1年で中退。
●プロのミュージシャンを目指し、オハイオ州クリーブランドへ引っ越す。
●クリス・ブレナ(後のNINのドラマー)と共同でアパートを借り、リハーサル・スタジオのトイレ掃除のバイトをしながら、ピーナツ・バター・サンドイッチしか食べられない苦しい生活を送る。
●デモ・テープを送り付け、好反応を示してくれたインディー・レーベルのひとつ=TVTレコードと契約を交わす。

1989年:デビュー・シングルダウン・イン・イット(halo 1 ※)リリース。

1989年 11月:デビュー・アルバム『プリティ・ヘイト・マシーン』(halo 2)リリース。当初はほとんど話題にもならなかったが、最終的には150万枚を越すセールスを記録。

1990年:シングルヘッド・ライク・ア・ホール(halo 3)リリース。

1990年:シングルシン(halo 4)リリース、ちなみにカップリング曲はミニストリーのアル・ジュールゼンセンのプロデュースによるクイーンのカバー曲ゲット・ダウン・メイク・ラヴ。
●この頃からTVTレコードと折り合いが悪くなり、創作上の完全な自由を求めて法廷闘争へ。

1991年 夏:第1回ロラパルーザに出演。 秋:ガンズ・アンド・ローゼズのアクセル・ローズの指名を受け、ロンドンのウェンブリー・アリーナ公演を含む3回の欧州コンサートで前座を務める。
●インタースコープ・レコードと契約、同時に自身のレーベル、ナッシングを設立。

1992年 9月22日:EP『ブロークン』(halo 5)をリリース、ビルボード初登場7位を獲得。ウィッシュは92年度グラミー賞ベスト・メタル・ソング受賞。特殊なボーナス・トラック形態や、放送できないビデオ・クリップハピネス・イン・スレイバリーも話題に。

1992年 11月19日:『ブロークン』のリミックスEP『フィックスト』(halo 6)をリリース。リミキサー陣は、コイル(後にナッシングと契約)ブッチ・ビグ、ジム・フィータス他。

1994年 3月1日:シングルマーチ・オブ・ザ・ピッグス(halo 7)リリース。

1994年 3月8日:セカンド・アルバム『ザ・ダウンワード・スパイラル』(halo 8)リリース、ビルボード初登場2位。LAタイムスで94年に最も期待されたアルバムの1枚に選ばれる。このアルバムは、かつてチャールズ・マンソンが女優のシャロン・テートらを殺害したテートハウスにてレコーディングされた。

1994年 5月30日:シングルクローサー・トゥ・ゴッド(halo 9)リリース。
●ジョイ・ディヴィジョンのカバーデッド・ソウルズを収録したサウンドトラック・アルバム『ザ・クロウ』がリリースされる。
●オリバー・ストーン監督作品『ナチュラル・ボーン・キラーズ』のサウンドトラック・アルバム監修を手がける。NINは新曲バーン他2曲を提供。
●ウッドストック94に出演、強烈なパフォーマンスで聴衆に最も印象深いアクトとして記憶される。

1995年 5月30日:リミックス・アルバム『ファーザー・ダウン・ザ・スパイラル』(halo 10)リリース。アメリカ盤とインターナショナル盤で収録曲の違う2種類が発売された。リミキサー陣は、前作に引き続きコイルやジム・フィータスの他、エイフェックス・ツインやリック・ルービンなど。
●デヴィッド・ボウイの要請を受け、ツアーで共演。同時期にボウイのシングルハーツ・フィルシー・レッスンのリミックスも手がける。

1996年:ナッシングとの契約第1号バンドで、トレントがプロデュースしたマリリン・マンソンのセカンド・アルバム『アンチ・クライスト・スーパースター』が全米初登場3位を記録する。

1997年 2月:トレントが監修を手がけたデヴィッド・リンチ監督作品『ロスト・ハイウェイ』のサントラが発売。新曲「パーフェクト・ドラッグ」の他にトレント・レズナー名義で2曲提供。

1997年 5月:『ロスト・ハイウェイ』に提供された パーフェクト・ドラッグのリミックスを集めたパーフェクト・ドラッグ~ヴァージョンズ(halo 11)をリリース。リミキサー陣はミート・ビート・マニフェスト、プラグ、ジ・オーブ、スペースタイム・コンティニュームなど。

1997年 1月25日:2本組ビデオ作品『クロージャー』 (halo 12)リリース。1本目はライヴ映像、2本目はこれまでのクリップ(ハピネス・イン・スレイバリーも含む!)を集めたもの。
●この頃すでに、ニュー・アルバムの発売がいっこうに見えない状態におちいり、ファンをやきもきさせ続ける。

1998年 9月10日:MTVビデオ・ミュージック・アワードの放送中にニュー・アルバムのCMがオン・エア。バックには新曲が流れた。

1999年 8月:ニュー・アルバムからの先行シングル「ザ・デイ・ザ・ワールド・Eェント・アウェイ」 (halo 13)をリリース(日本発売 8/18)。

1999年 9月:最新アルバム『ザ・フラジャイル』 (halo 14)リリース。

2000年 1月:初来日公演2000年1月アルバムからの2ndシングル「ウィ・アー・イン・ディス・トゥゲザー」 (halo 15)日本発売。 アルバムリリース後全世界を精力的にツアー

2000年 11月:リミックス・アルバム『シングス・フォーリング・アパート』(halo 16)リリース。 その後一時活動休止し、突如このライヴ盤と映像を同時リリース!

2002年 3月:ライヴCD&DVD『ナイン・インチ・ネイルズ・ライヴ:アンド・オール・ザット・クッド・ハヴ・ビーン』(halo 17)リリース。

2004年 10月:トレントがプロデュースしたザック・デ・ラ・ロッチャの新曲「We Want It All」が『触発 華氏911』に収録される。

2004年 11月:『ザ・ダウンワード・スパイラル』のデラックス・エディション(ハイブリッドCD/SACD仕様)がリリース。日本発売は2005年3月。

2005年 4月18日:6年ぶりのニュー・アルバムからのファースト・シングル「ザ・ハンズ・ザット・フィーズ」(halo 18)インターナショナル・リリース

2005年 4月28日:4thアルバム『ウィズ・ティース』(halo 19)日本先行発売。海外発売日は5月2日。

(注) ※ halo~:NINのリリース作品につけられている通し番号

この商品を見た後に買っているのは?

プリティ・ヘイト・マシーン
79%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
プリティ・ヘイト・マシーン 5つ星のうち 4.0 (1)
¥ 1,882
ザ・スリップ(DVD付)
7%のカスタマーが
ザ・スリップ(DVD付)を購入しています 5つ星のうち 4.5 (6)
¥ 3,300
The Downward Spiral
5%のカスタマーが
The Downward Spiralを購入しています 5つ星のうち 5.0 (14)
¥ 1,589
プリティ・ヘイト・マシーン
5%のカスタマーが
プリティ・ヘイト・マシーンを購入しています 5つ星のうち 3.0 (3)

類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(2)

 

 

カスタマーレビュー

1レビュー
星5つ:    (0)
星4つ:
 (1)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.0 (1 カスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 羅針盤だった。, 2006/10/23
80年代の名残を感じさせつつも、来るべき90年代の寵児の予感を秘めた音がここにあった。
しかし当時はまだTRENT REZNORの「脳内迷宮」はクッキリと見えておらず、まず最初は、いたってまともなEBM系ポップ・ロックでスタートさせていた。
いたってまとも…、などと言うと語弊があるかもしれないが、この「pretty hate machine」は、本当に純粋にポップ・ロックとして楽しめるアルバムである。しかし、この記念すべき1stの楽曲は、ライヴではフィジカルに骨太に豹変し、聴いていて失神しそうなぐらいのカッコ良さを響かせる。今でもそれは変わらない。そう思うとNINはこの時点で、すでに自分(達)の未来のベースを作っていたのである。
ダークでハードなのにポップという、そんなNIN独特の世界観の、キュートな部分が最も表れているアルバムで、慎ましやかにロマンチックなところも何だか郷愁をそそる。そんな中、5曲目の「something i can never have」が要注意だったりする。後に発表される名曲「hurt」に隠れている感のあるバラードだが、この曲もNINの、トレントのコアな部分を表現している曲の1つである。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。