登録情報
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| 1. プラネタリウム |
| 2. 銀河鉄道 |
まさに幻想の世界です。
出だしの音が聞き入り易くBUMPを知らない方が聞いても
違和感なく聞ける一曲だと思います。
四畳半の中で繰り広げられる物語はまさに鮮明で現実的
ひとつの星を"君"と呼び、ひとつの穴を"星"と呼んだ
この人(藤原)はなぜこんなにも見方の角度が自分と違うのだろう?
やっぱりBUMPの曲は聴いた後がものすごく楽しい。
考えさせられる曲ばかり。
今までの音楽でこんな風に疑問をもったことがあっただろうか。
自分なりの解釈なんて小難しいことをこの人(藤原)はやり遂げてしまっている。
"四畳半" 考えさせられましたよw
この曲は現実と非現実の境目にある曲だと思います
現実が巡る でも部屋に入り窓を閉めれば非現実的な世界
もう本当に"耳"でプラネタリウムを体感してる気分です。
これを聞いて貴方にどんな疑問がふってくるのかが楽しみですw
ぜひぜひ聞いてみてください
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