内容(「BOOK」データベースより)
本書は、プラセンタ療法を知らず、辛い思いをしている患者さんに対する発信でもあり、患者さんにやさしい医療の実現を目ざす医療者への発信でもある。著者の願いは、本書によってプラセンタ療法を知った患者さんが救われること、プラセンタ療法に開眼する医師が増えることである。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
吉田 健太郎
吉田クリニック院長。1950年、宮城県仙台市生まれ。74年名古屋大学文学部卒業。教職を経て、81年千葉大学医学部に再入学。97年吉田クリニックを開業し、現在吉田クリニック院長
景山 司
1947年、兵庫県に生まれる。京都大学文学部卒業後、出版社勤務を経て独立。現在フリーランスのライターとして、ビジネスから医療まで幅広い分野で執筆活動を行っている。医学・健康関連では、特に生体防御としての免疫機能に着目、がんの治療・予防から老化の防止まで、代替医療の面からその可能性を追及し、取材活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)