飛鳥さん関連の書籍を全て読まれている方にとっては、
今まで公開されている情報のみの記載です。が、
総集編として非常に優秀で、
UMA、UFO、火星生物や文明、陰謀ネタ以外は全て扱っています。
「惑星ヤハウェ」「惑星NOX」「天空に飛翔した街エノクシティ(ラピュタ)」関連情報には軽く触れている程度です。
先に最重要キーワードであるプラズマを説明します。
プラズマとは、物質の固体、液体、気体に継ぐ第4の状態で、
宇宙全体の物質はの99.999・・%はプラズマの状態で存在しています。
太陽や木星はガス天体ではなく、地球等と同じ地殻を持った惑星なのです。
この本のメインはプラズマ宇宙論、真の宇宙の姿と歴史。
4500年前の地球全体水没と、ノアの箱舟、
それ以降に起きた地球や宇宙の歴史で、
聖書や、世界中のありとあらゆる伝承との整合性も大きく扱われています。
氷河期とポールシフトと、何百万頭にも及ぶ氷漬けマンモスの謎や、
地球内部のプラズマ亜空間内天体「アルザル」
木星火山の大噴火によって誕生する新惑星「ケツァルコアトル」と、
預言によって締めくくられます。