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プラシーボ

 

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  曲名 アルバム
収録時間
 
Too Many Friends Loud Like Love
3:34
Running Up That Hill Bones (Original Television Soundtrack)
4:54
Humpty Dumpty BALL OF EYES
2:34
Inner City Blues BALL OF EYES
5:10
Balek 1973
4:22
Hop Hop PLACEBO
3:50
Nancy Boy (2006 Digital Remaster) Playlist: Alternative
3:19
Balek Indie Psyche Rock - Rare Recordings from the Attic
4:16
N.W. PLACEBO
6:48
Pollera Colora (Original Mix) 2011 Best Reviewed
7:25

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■Brian Molko(Vocals, Guitars)-ブライアン・モルコ■Stefan Olsdal(Bass)-ステファン・オルスダル■Steve Hewitt(Drums)-スティーヴ・ヒューイットブライアン・モルコ<vo,g>、スウェーデン出身ステファン・オルスダル<b>、2ndから加入の英出身スティーヴ・ヒューイット<ds>3人によるロック・アイコン、プラシーボ。 UK100万枚、全世界600万枚のセールスを記録している。1996年、1st『プラシーボ』から1stシングル「ナンシー・ボーイ」がいきなりUKチャート4位に。敬愛するデヴィッド・ボウイ生誕50周年記念コンサートや映画「... 続きを読む

■Brian Molko(Vocals, Guitars)-ブライアン・モルコ■Stefan Olsdal(Bass)-ステファン・オルスダル■Steve Hewitt(Drums)-スティーヴ・ヒューイットブライアン・モルコ<vo,g>、スウェーデン出身ステファン・オルスダル<b>、2ndから加入の英出身スティーヴ・ヒューイット<ds>3人によるロック・アイコン、プラシーボ。 UK100万枚、全世界600万枚のセールスを記録している。1996年、1st『プラシーボ』から1stシングル「ナンシー・ボーイ」がいきなりUKチャート4位に。敬愛するデヴィッド・ボウイ生誕50周年記念コンサートや映画「... 続きを読む

このバイオグラフィーはアーティスト本人またはその代理人から提供されています

古今東西さまざまなグラム・ロッカーが現れては消えてきたが、絶対的な存在であるデビッド・ボウイの流れを汲むヒーローを挙げる……となるとなかなか難しい。―――96年にデビューしたプラシーボ。そのフロント・マンであるブライアン・モルコ(vo... 続きを読む

■Brian Molko(Vocals, Guitars)-ブライアン・モルコ■Stefan Olsdal(Bass)-ステファン・オルスダル■Steve Hewitt(Drums)-スティーヴ・ヒューイットブライアン・モルコ<vo,g>、スウェーデン出身ステファン・オルスダル<b>、2ndから加入の英出身スティーヴ・ヒューイット<ds>3人によるロック・アイコン、プラシーボ。 UK100万枚、全世界600万枚のセールスを記録している。1996年、1st『プラシーボ』から1stシングル「ナンシー・ボーイ」がいきなりUKチャート4位に。敬愛するデヴィッド・ボウイ生誕50周年記念コンサートや映画「ヴェルヴェット・ゴールドマイン」に出演し注目を集める。97年、初来日。98年、2nd『ウィズアウト・ユー・アイム・ナッシング』は全米でも成功。00年の3rd『ブラック・マーケット・ミュージック』でFUJI ROCK FESTIVAL出演。03年の4th『スリーピング・ウィズ・ゴースツ』はUKを含む世界20ヶ国でTOP10入り。翌年のライヴDVDとベスト盤を経て06年3月、5th『メッズ』でシーンに戻ってきた。

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■Brian Molko(Vocals, Guitars)-ブライアン・モルコ■Stefan Olsdal(Bass)-ステファン・オルスダル■Steve Hewitt(Drums)-スティーヴ・ヒューイットブライアン・モルコ<vo,g>、スウェーデン出身ステファン・オルスダル<b>、2ndから加入の英出身スティーヴ・ヒューイット<ds>3人によるロック・アイコン、プラシーボ。 UK100万枚、全世界600万枚のセールスを記録している。1996年、1st『プラシーボ』から1stシングル「ナンシー・ボーイ」がいきなりUKチャート4位に。敬愛するデヴィッド・ボウイ生誕50周年記念コンサートや映画「ヴェルヴェット・ゴールドマイン」に出演し注目を集める。97年、初来日。98年、2nd『ウィズアウト・ユー・アイム・ナッシング』は全米でも成功。00年の3rd『ブラック・マーケット・ミュージック』でFUJI ROCK FESTIVAL出演。03年の4th『スリーピング・ウィズ・ゴースツ』はUKを含む世界20ヶ国でTOP10入り。翌年のライヴDVDとベスト盤を経て06年3月、5th『メッズ』でシーンに戻ってきた。

このバイオグラフィーはアーティスト本人またはその代理人から提供されています

古今東西さまざまなグラム・ロッカーが現れては消えてきたが、絶対的な存在であるデビッド・ボウイの流れを汲むヒーローを挙げる……となるとなかなか難しい。―――96年にデビューしたプラシーボ。そのフロント・マンであるブライアン・モルコ(vo&g)は、名実ともにボウイの系譜にのっている。女性と見紛うほどの華奢で妖艶な容姿や大胆発言、それに加え彼らがボウイに発掘されたという事実……どれをとってもグラム・ヒーローの称号を受けるに足る資質を感じないだろうか? 
サウンド自体はノイジーな疾走パンク・ナンバーから妙に艶めかしいグルーヴ感をもったメロウな曲までを網羅。それらが退廃的な雰囲気のなかで繰り広げられているのだ。―――患者を安心させるためだけに与える「偽薬」という意味をもつプラシーボ。彼らのグラマラスな効き目が本家を上回る日はいつになるだろうか。

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