他人の子育てって意外と気になっちゃうもので、今はブログなんていうものがあるので、結構子育てブログを見ています。
その中でも、郡を抜いて絵が可愛いブログが、この「プクリン日記」でした。
ホノボノとしてて良い感じです。
書籍にならないのかなぁなんて思ってたら、満を持して、やっぱり本になりました。
子供のイタズラとか自己主張に、たまにイラってくることもありますが、「プクリン日記」のように、子供がギャグをやってるんだと思えると、不思議とイライラもおさまります。
本を読むと、著者の方も軽い育児ノイローゼみたいな感じになってブログを始めたとか・・・
本の内容も「グレイテスト・ヒッツ」みたいな感じで、過去のものをPC開かず見れて良いです。