内容紹介
☆あらすじ☆
おしゃべりネコ、ブンダバーは、仲よしネコたちとともに、街のボスネコ、ホルムさんの仕事を代行することに!
ぎっくり腰で動けないホルムさんに代わって、木から下りられなくなったおじいちゃんネコを助けたり、ケンカを止めに行ったり、大忙しです。
そんなある日、迷子ネコをさがしてほしいという依頼が次から次へ、14件も舞いこんできて……。
いきいきと街をかけまわるブンダバーたちの姿に、どんどん元気が出て、
ボスネコ、ホルムさんのせつない思い出に、ほろりと涙がこぼれる……。
大人気のロングセラー「ブンダバーとなかまたち」シリーズ第7巻。
おしゃべりネコ、ブンダバーは、仲よしネコたちとともに、街のボスネコ、ホルムさんの仕事を代行することに!
ぎっくり腰で動けないホルムさんに代わって、木から下りられなくなったおじいちゃんネコを助けたり、ケンカを止めに行ったり、大忙しです。
そんなある日、迷子ネコをさがしてほしいという依頼が次から次へ、14件も舞いこんできて……。
いきいきと街をかけまわるブンダバーたちの姿に、どんどん元気が出て、
ボスネコ、ホルムさんのせつない思い出に、ほろりと涙がこぼれる……。
大人気のロングセラー「ブンダバーとなかまたち」シリーズ第7巻。
内容(「BOOK」データベースより)
とある事情で…、ホルムの町のボスネコ代行をまかされたブンダバーと、なかまのネコたち。やっと仕事になれてきたころ、町の子ネコがつぎつぎ、迷子になって…。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
くぼしま りお
1966年、東京に生まれる。文化学院美術科卒業。子どもの本の創作や翻訳に意欲的に取り組み、またイラストレーターとしても活躍している
佐竹 美保
1957年、富山県に生まれる。古典から現代のファンタジーまで挿絵の仕事は数多く、さまざまなタッチで物語の世界を魅力的に表現している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1966年、東京に生まれる。文化学院美術科卒業。子どもの本の創作や翻訳に意欲的に取り組み、またイラストレーターとしても活躍している
佐竹 美保
1957年、富山県に生まれる。古典から現代のファンタジーまで挿絵の仕事は数多く、さまざまなタッチで物語の世界を魅力的に表現している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)